JSE - 中央競馬データベース -


 

[レース]
日付 レース名 開催 距離 斤量 資格 馬場 1着賞金
(万円)
1999/ 5/ 2 天皇賞・春 京都 芝3200 G1 4上   13200

着順
馬名 性別 馬齢 生年 毛色 産国 斤量 タイム 偏差値
1200〜 距離 〜3200
実績
実績
Point
距離
Point


スペシャルウィーク

1995 黒鹿 58 3. 15. 3 64 ----=======1014 300 抹消
メジロブライト

1994 鹿毛 58 3. 15. 4 64 ----=======805 588 抹消

セイウンスカイ

1995 芦毛 58 3. 15. 8 63 ----=======528 244 抹消

シルクジャスティス

1994 栗毛 58 3. 15. 8 63 ----=======434 377 抹消

ステイゴールド

1994 黒鹿 58 3. 16. 2 62 ----=======704 503 抹消

ローゼンカバリー

1993 黒鹿 58 3. 16. 6 61 -----======456 358 抹消

マチカネフクキタル

1994 栗毛 58 3. 16. 8 60 ----======-295 152 抹消
メジロランバート

1995 栗毛 58 3. 17. 0 60 -----======131 274 抹消

アポテオーズ

1994 鹿毛 58 3. 17. 2 59 ---==------36 50 抹消
10
サンデーセイラ

1995 青鹿 58 3. 17. 9 57 ---========74 54 抹消
11
ユーセイトップラン

1993 鹿毛 58 3. 18. 1 57 ----=======214 330 抹消
12 タマモイナズマ

1994 芦毛 58 3. 18. 1 57 ----=======76 174 抹消

レース回顧
天皇賞・春 [ ☆レース回顧 ]
 3強で盛り上がった今年の春の盾。 スタートよく飛び出したのは1番人気スペシャルウィークで、 予想に反しての3番手。 後を追う2番人気セイウンスカイは先頭の 馬と競り合うかたちで前に出てペースを作る。 3強のもう一画メジロブライトは後方待機。 淀の坂を2度こなし、最終の4角をまわった3強がいい位置で前に立ち、 予想通り3強の対決となった。 直線スペシャルウィークが抜け出すと、 その真後ろにメジロブライトがピッタリとつけて追いすがる。 その差1馬身は前走同様縮まらず、そのままの着差を保ったままのゴール。 ダービー馬スペシャルウィークが天皇賞を制覇し、 現役最強馬の称号を手にした。 まさに前走阪神大賞典のリプレイを見ているかのようなゴールシーンでした。 3着に破れたセイウンスカイは、 スタート直後と、3角あたりでの競り合いで力を浪費したのか、 伸び悪く残念な結果に終わった。 今後もこの3強対決は続きそうで楽しみ。

[0.09]


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