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[レース]
日付 レース名 開催 距離 斤量 資格 馬場 1着賞金
(万円)
2002/ 9/ 7 紫苑S 新潟 芝1800 OP 3歳混牝 1900

着順
馬名 性別 馬齢 生年 毛色 産国 斤量 タイム 偏差値
1200〜 距離 〜3200
実績
実績
Point
距離
Point

オースミコスモ

1999 黒鹿 54 1. 47. 0 51 --====-----278 813 抹消
シアリアスバイオ

1999 芦毛 54 1. 47. 2 50 --===------32 257 抹消

シャイニンルビー

1999 青鹿 54 1. 47. 2 50 -======----138 342 抹消

ヘルスウォール

1999 鹿毛 54 1. 47. 4 49 ===--------81 114 抹消
(外) レディーシップ

1999 栗毛 54 1. 47. 6 47 --==-------18 137 抹消
イットウリョウダン

1999 鹿毛 54 1. 47. 9 45 ====-------0 45 抹消

トーセンビュー

1999 栗毛 54 1. 48. 0 44 ---=-------0 91 抹消

ブリガドーン

1999 黒鹿 54 1. 48. 2 43 ---=====---23 126 抹消
(地) スノースタイル

1999 芦毛 54 1. 48. 4 42 ==---------0 14 抹消
10
レアパール

1999 鹿毛 54 1. 48. 4 42 =====------0 17 抹消
11
キロロプラム

1999 鹿毛 54 1. 48. 8 39 -====------0 28 抹消
12 メジロジョーンズ

1999 鹿毛 54 1. 49. 4 34 --===------0 62 抹消
13 [地] ケイプスルー

1999 鹿毛 54 1. 51. 0 23 =====------0 77 抹消

レース回顧
 [ レースBoard ]
紫苑S [ ☆レース回顧 ]
|| ケイラ 02/09/07 (土)23:14  
穴予想はこんなモノ。穴推薦2頭は見せ場さえも作れず・・・(..)。
実質予想の基元通り三歳春実績の1人と2人よりTR馬といわれればその通りだが安定感見込んだ馬の1着は嬉しいが、このOP特別では新勢力も見られずローズSでも桜、オークスの従来組みで決まると思う。秋華賞第一本線のG2でもファイモーションごときでは打破できない、展開恵まれなかったの応酬でユウキャラットの2の舞いレベル。秋華賞にも権利では出走できないだろう(どうせ秋華賞にはモノポン状態でセーフだろうが)。とにかく混迷でキャリーがモノポンをポートASで中一週で出てきたら即全額投資なのだから!!。
紫苑S [ ☆レース回顧 ]
|| 千代乃大河 琳々 02/09/08 (日)18:41  
結局、気が付けば1〜4着馬はみんな『休み明けで2桁のプラス体重』の馬でしたね。
紫苑S [ ☆レース回顧 ]
|| 穴党専科 02/09/09 (月)23:17  
オースミコスモは常石が最高に乗った。直線で内を突いて切れ味をフルに生かせた感じ。が、馬体重プラス10キロと言っても春と何ら変わりはない馬体。成長の跡は見られず。
2着のシアリアスバイオはスタートでやや後手を踏んだがよく追い込んできた。これも内を突いての2着。結果的には内を突けた馬とそうでない馬の差が出た感じ。
シャイニンルビーはプラス20キロでやや太いとはいえほとんどは成長分だろう。馬は成長していた。この敗戦は「藤沢厩舎の休み明け」と考えれば妥当な着順か。ややパンチが足りない気はしたが・・・。
期待したブリガドーンは直線まったく伸びず。こんな馬ではないはずだが。どうも気性的に信頼はしにくいタイプのようだ。
この紫苑Sには今年の秋華賞云々を言える馬はいないだろう。これでますます、春のクラシック組が夏の上がり馬たちに食われる危険が出てきたか。
紫苑S [ ☆レース回顧 ]
|| 白幸緋牡丹 02/09/10 (火)12:48  
チューリップ賞は惜敗したものの、オースミコスモは典型的なトライアルホースと言えよう。もともと本番よりここ目標の東上という見方も出来、条件が似ているスイートピーSでの快勝劇を新潟で再現した。スローで内ラチ沿い付近に各馬が密集したため前が一時塞がったが、何とか抜け出して32秒台の上がりを繰り出した辺り、さすが。

シャイニンルビーは外枠を引いたのが最大の敗因。ただ、それ程抜けた存在ではないということでもある。
シアリアスバイオは全てうまくいった感じ。出遅れず普通に先行して同様の結果を残せたかは、わからない。ただ、そこそこの素質を秘めた馬であることは確かなようだ。まだ成長面で期待できる。

レアパールは抑え過ぎて持ち味が出なかった。ヘルスウォールは決めて勝負になったことが辛かった。トーセンビューはスローで折り合いを欠いた。

何故か2番人気だったブリガドーンは外枠が堪えたのは確かだが、明らかな過剰人気。今回のコンビの相性は頗る悪い。次走が自己条件でもアテにし辛いところがある。

[0.06]


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