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[使い方]

[レース]
日付 レース名 開催 距離 斤量 資格 馬場 1着賞金
(万円)
2001/ 7/29 函館2歳S 函館 芝1200 G3 2歳混  3200

着順
馬名 英字名 性別 馬齢 生年 毛色 産国 斤量 タイム 偏差値
1200〜 距離 〜3200
実績
実績
Point
距離
Point


サダムブルースカイ

1999 鹿毛54 1. 11. 1 52 ===--------101 479 抹消
(外) スターエルドラード

1999 青鹿54 1. 11. 3 51 =====------97 477 抹消

ヘルスウォール

1999 鹿毛54 1. 11. 5 49 ===--------81 126 抹消
オメガスターライト

1999 黒鹿54 1. 11. 6 48 ===--------18 58 抹消

ベネチアンテンズ

1999 栗毛54 1. 11. 7 47 =----------3 35 抹消

テイエムタイクン

1999 鹿毛54 1. 11. 9 46 ===--------0 44 抹消
サンヴァレー

1999 青鹿54 1. 11. 9 46 ===========55 57 抹消

スピードオーバー

1999 鹿毛54 1. 12. 0 45 =----------0 31 抹消
ノアパンチ

1999 黒鹿54 1. 12. 1 44 ====-------0 31 抹消
10
ベルベットスノー

1999 芦毛54 1. 12. 4 41 ==---------4 42 抹消
11
メイショウオサフネ

1999 栗毛54 1. 12. 5 41 =----------0 20 抹消
12
シングルプレイヤー

1999 栗毛54 1. 13. 3 34 =----------0 12 抹消
13 ブルーショットガン

1999 鹿毛54 1. 13. 8 30 ==---------101 699 抹消

レース回顧
 [ レースBoard ]
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
 スタート出遅れ気味の1番人気スターエルドラードが道中一気に上がっていき 直線早めに抜け出すも重め残りか反応鈍く、 結局外からきた3番人気サダムブルースカイが差しきって1着。 松永幹夫騎手は函館記念に続き2週連続の函館重賞制覇となった。 2着はスターエルドラード。(by まじまん)
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| saku 01/07/29 (日)16:44  
オメガが外からすっと抜け出し(かけた)ときは「おおっ!!」って思ったけどちょっとそとにはじかれたらすぐにとまっちゃったね ちょっとびっくりしたのがスターエルドラード はっきりいって函館1200で前半あんなにうしろからいってたら惨敗するかと思ったけど4コーナーではちゃんと前にとりついてしかもサダムに抜かれたときにもっとはなされるかとおもったけどちゃんと最後までくらいついたからねえ〜まあ2歳馬やしレースぶりが若かった馬がおおかったですね
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| 富士山 01/07/29 (日)17:56  
スターエルドラードはやっぱりゲートがイマイチ。3角〜4角で脚を使った分の負け。ブルーショットガンは、直線ズルズルッと下がってどうしたのかなと思ったら、どうよらササッて幸四郎君が追えなかったみたい。手応えはまずまずだったんだけど。ベルベットスノーは体重減なしで、また重め残り。オメガスターライトは、逆に細め。サダムブルースカイの勝因は、気性の良さと間を割る根性。ただ、昨年のゲイリームーチョ(2着)のようなスケールの大きさに欠けるか。その点ではスターエルドラードのほうが上。
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| タカ 01/07/29 (日)18:13  
スターエルドラード・・・今回はやけに落ち着いていたが、どうやら元気がなかっただけっぽい。スタートがイマイチだったし、貯めた足もやや?がつく感じだった。

サダムブルースカイ・・・馬と馬の間に入り込んだ根性はなかなかのものと思われる。あれで、ぶつけられた二頭はやや走る気を削がれた感じもする。マイルくらいが丁度いいと思われる。
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| たっきー 01/07/29 (日)21:49  
サダムブルースカイスターエルドラードというまぁオッズ的には順当な決着となった。1と2着の差は現時点での完成度の差。後ろ2頭で決まったことから、展開が早い、テンの3ハロンは34秒台、この時期の2歳馬にしては結構早い。サダムブルースカイは将来性はともかくとして、メンバーがそろわなければデイリー杯も上位争いをするんではないだろうか。スターエルドラードは当初の朝日フューチュリティーSの本賞金稼ぎという観点からみれば上出来だ。とりあえずは朝日杯の出走権は確保した。5着の馬は案外将来性有りなのかも。去年のヒマラヤンブルーのような感じになって欲しい。牝馬OP(紅梅SかエルフィンS)に出てくればちょいチェック。

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