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[使い方]

[レース]
日付 レース名 開催 距離 斤量 資格 馬場 1着賞金
(万円)
2002/ 3/31 産経大阪杯 阪神 芝2000 G2 4上混  6400

着順
馬名 英字名 性別 馬齢 生年 毛色 産国 斤量 タイム 偏差値
1200〜 距離 〜3200
実績
実績
Point
距離
Point


サンライズペガサス

1998 栗毛57 1. 59. 1 63 ---====----325 821 抹消

エアシャカール

1997 黒鹿59 1. 59. 5 62 ----======-445 858 抹消

ビッグゴールド

1998 鹿毛57 1. 59. 9 59 ---========309 781 抹消

ロサード

1996 鹿毛57 2. 00. 0 58 -======----422 990 抹消
ツルマルボーイ

1998 鹿毛57 2. 00. 0 58 --======---533 1069 抹消
(外) マチカネキンノホシ

1996 鹿毛58 2. 00. 1 58 --======---251 398 抹消

タマモヒビキ

1996 黒鹿57 2. 00. 1 58 --===------76 415 抹消

ブリリアントロード

1995 鹿毛57 2. 00. 1 58 ---====----281 1059 抹消

ジョービッグバン

1995 鹿毛57 2. 00. 3 57 ---===-----220 548 抹消
10 (地) トーセンダンディ

1998 鹿毛57 2. 00. 5 55 --====-----98 436 抹消
11
テンザンセイザ

1998 栗毛58 2. 00. 6 55 --=====----217 635 抹消
12
アンクルスーパー

1997 鹿毛57 2. 00. 6 55 ---====----78 482 抹消
13
ウインマーベラス

1997 黒鹿57 2. 01. 0 53 ---========38 388 抹消
14
プレシャスソング

1998 黒鹿57 2. 02. 3 46 ----===----22 135 抹消

レース回顧
 [ レースBoard ]
産経大阪杯 [ ☆レース回顧 ]
|| 浪漫帝国 02/03/31 (日)18:53  
サンライズペガサスの強さが際立っていた。大外からあれだけの脚を使われては、太刀打ちできない。この馬、2000m前後の距離なら相当走る。マンハッタン、ジャングル、トップロードが参戦しない宝塚記念では不動の主役だろう。アンカツとも手が合う印象。
エアシャカールは正攻法の競馬ができたことが大きな収穫。この春、もう一花咲かせる場面も十分ありうる。
マチカネキンノホシは直線の不利は痛かったが、前2頭とは勢いがまるで違ったのも事実。
産経大阪杯 [ ☆レース回顧 ]
|| 予想人 02/03/31 (日)21:26  
サンライズペガサスが能力の違いを見せた。中距離路線の現役最強馬と呼んでもいい。直線の位置取りが後ろだと思ったが末脚が違った。宝塚記念は間違いなく勝てる能力もある。宝塚記念は本命にする。エアシャカールはちょっと重めに見えたが、長期休養明けを考えればちょうどいいぐらいだったと思う。前でレースできたのもこの馬に自在性が出てきたことだし次走は上積みが望める。だがサンライズペガサスには勝てないだろう。ツルマルボーイはこのメンバーで好走した方だと思う。後方からレースを進めてサンライズペガサスをマークしてたがついていけなかった。休養明けロサードもがんばっていた。マチカネキンノホシは直線の不利は痛かったがそれよりも距離が短かったと思う。やはり2400mぐらいの方がよさそうだ。
産経大阪杯 [ ☆レース回顧 ]
|| Excel2000 02/03/31 (日)23:31  
サンライズペガサスはなかなか強かった。嵌れば良い脚を使えるがG1ではまだ通用するかわからない。もう少し器用さがほしい。直線でも少し内にささっていた。エアシャカールは少し重目もなかなかのレースだった。これで春天楽しみになった。多少外によれたが合格点だろう。ビッグゴールドは渋い馬だ。いつもの事だが人気以上の着を拾う。典型的な穴馬。テンザンセイザは指示があったのかいまいちのスタートながら直ぐ前につける。前での競馬はこの馬には合わない。ペガサスの位置が理想だったのだが・・・あれでは終いは伸びない。勿体無いレースだった。今回も流石アンカツと思わせるレースだった。
産経大阪杯 [ ☆レース回顧 ]
|| 02/04/01 (月)01:16  
タマモヒビキの逃げは予想外のハイペース。その後も澱むことなく典型的な差し有利競馬に。
これならば後ろから行ったサンライズペガサスの競馬だ。今後は阪神以外に適応できるかが課題となる。
エアシャカールはやはり気性悪サンデー産駒の特徴である「初戦から走る」ということを実証した。気性の悪さも改善が見られた。まあ、海外に行くと思うが、実力は上位という事を十分見せた結果。現状で(トップロードが回避するというのなら)宝塚の最有力候補に浮上したと私は見る。
それにしてもビッグゴールドのワイドはおいしい。ワイドであれなら狙っても良かったなあ…。
マチカネキンノホシはペース的に向くと思ったが、4角で遅れをとった。やはり距離が短いのか。
解せないのがテンザンセイザ。確かに先行有利がささやかれてはいたが、前で競馬してしまい持ち味が出なかった。金鯱賞あたりになるだろう次走では是非追いこむ競馬に戻って欲しいものだ。
産経大阪杯 [ ☆レース回顧 ]
|| BS 02/04/02 (火)12:38  
サンライズペガサスは、素晴らしい末脚を披露して勝利をおさめた。
ただ展開が完全にはまった結果とも思える。むしろ斤量59kgで展開に逆らいながらも2着になったエアシャカールのほうが見所はあった。

[0.07]



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