JSE  中央競馬データベース
馬名 / レース名 Help
TOP 詳細検索 重賞日程 参加型馬DB レースBoard WhiteBoard URA Board


[使い方]

[レース]
日付 レース名 開催 距離 斤量 資格 馬場 1着賞金
(万円)
2003/ 7/ 6 函館スプリントS 函館 芝1200 G3 3上混  4300

着順
馬名 英字名 性別 馬齢 生年 毛色 産国 斤量 タイム 偏差値
1200〜 距離 〜3200
実績
実績
Point
距離
Point


ビリーヴ

1998 鹿毛56 1. 09. 3 63 ==---------344 808 抹消
(外) アグネスソニック

1999 鹿毛56 1. 09. 6 61 ====-------203 454 抹消
(外) アタゴタイショウ

2000 黒鹿53 1. 09. 6 60 ==---------99 482 抹消

テイエムサンデー

1996 青鹿56 1. 09. 8 60 ===--------117 494 抹消

フミノトップヒル

1997 鹿毛56 1. 10. 0 59 ==---------8 197 抹消
ブルーショットガン

1999 鹿毛56 1. 10. 0 59 ==---------101 699 抹消
(外) タイキトレジャー

1996 鹿毛57 1. 10. 0 59 ===--------271 710 抹消

サダムブルースカイ

1999 鹿毛56 1. 10. 0 59 ===--------101 479 抹消
(外) エコルプレイス

2000 黒鹿53 1. 10. 9 52 -==--------114 195 抹消
10 (外) ショウナンタイム

1996 鹿毛 54 1. 11. 1 51 =----------0 175 抹消
11
イシノグレイス

1997 鹿毛54 1. 12. 3 44 =----------30 228 抹消

レース回顧
 [ レースBoard ]
函館スプリントS [ ☆レース回顧 ]
|| 穴党専科 03/07/06 (日)16:09  
ビリーヴはやはり強かった。ハイペースを楽に追走して4コーナーでは抑えきれない手応え。まったくの楽勝だった。
アグネスソニックも追い込んだが勝った馬が強かった。この馬はもう少し広いコースの方が持ち味は生きるだろう。休み明けだったアタゴタイショウは健闘したと言っていいのではないだろうか。
函館スプリントS [ ☆レース回顧 ]
|| 淀まで15分 03/07/06 (日)16:45  
まずはビリーヴ。さすがです。短距離であの着差は決定的でしょう。
ただ、4角で前をつぶす作戦で中山のスプリンターズSは果たして。

2着アグネスソニックはもう1〜2ハロンあったほうがよいのでは?
夏は強そうなタイプなのでサマーシーズンでぜひお世話になりたい(笑)。

もう一方の人気馬・タイキトレジャーは後方で折り合いを欠く最悪の展開。
スタートは悪くなかったが2完歩目が遅くあの位置取りに。結局7着でした。

4年連続連対を果たしたのはタイキではなく横山典騎手。こちらもさすが!!
函館スプリントS [ ☆レース回顧 ]
|| 富士山 03/07/06 (日)19:24  
好スタートのフミノトップヒルが控え、こちらもまずまずのスタートを切ったショウナンタイムが行って少々落ち着くかに見えたが、最内から強引にイシノグレイスがハナヘ。ペースは3F33秒5と決して遅くはないのだが、3番手の外目を持ったままビリーヴが追走していく。アグネスソニックは対照的に後ろから2頭目。
直線に入るとビリーヴの独走態勢に。ここで先行2頭と、ビリーヴが仕掛けたところでついていこうとした馬たちが一緒に失速。こうなると後方から大外に持ち出したアグネスソニックテイエムサンデーの出番。しかし道中内で我慢して直線でも上手く内目を縫って出てきたアタゴタイショウは1頭しぶとく伸びる。
結局ビリーヴは2馬身差という着差以上の強さを感じさせる快勝。勝ち時計1分09秒3。アグネスソニックアタゴタイショウの2着争いは、ハナ差アグネスソニックが制した。テイエムサンデーも追い込んだが4着まで。タイキトレジャーは失速し7着に終わった。
函館スプリントS [ ☆レース回顧 ]
|| じゅん 03/07/06 (日)22:38  
ビリーヴの貫録勝ち。いろいろ死角があるといわれたが、問題なかった。1200m戦で道中抑えきれない手ごたえで行けるのだから、今のところスプリンターズSの敵は見当たらない。ショウナンカンプも引退したし。去年のスプリンターズSの3強の最後の1頭。

レースはミドルペースといったところ。前後の差は無く能力通りの結果だと思う。アグネスソニックも順当の2着。タイキトレジャーは期待されすぎた感じ。アタゴタイショウは、3歳と久々で人気が無かったが一応このコースの実績馬。
函館スプリントS [ ☆レース回顧 ]
|| バーニング 03/07/08 (火)10:34  
 早めにしかけていったビリーヴが貫禄勝ち。前に出たかと思うと更に差は広がっていく。久しぶりの6ハロン戦だが、この長さでは現役最強馬は過言ではないだろう。この馬は今年で引退というのが惜しすぎるくらいだ。
 アグネスソニック、離されたが2着確保。外に持ち出したが、前が強すぎた。
 アタゴタイショウは休み明けだったものも得意の函館と人気薄からかいい競馬が出来たと思う。アグネスソニックとの競り合いは惜しくもハナ差で3着だが、秋にはどう化けるか。3歳になって初めての競馬でこれなら、予想を大きく超えるかもしれない。
 テイエムサンデーは殿からの競馬が辛かった。それでも追い込んで4着に入ったことはマシだろう。
 タイキトレジャーは折り合い付かず最後は失速。
 エコルプレイスはあまり展開の早い競馬は好かないようだ。もう少し距離を伸ばしたほうが妥当だろう。

[0.05]



TOP 詳細検索 重賞日程 参加型馬DB レースBoard WhiteBoard URA Board

ご意見、ご要望はメールでどうぞ。
MAIL: