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[使い方]

[レース]
日付 レース名 開催 距離 斤量 資格 馬場 1着賞金
(万円)
2004/ 8/ 8 函館2歳S 函館 芝1200 G3 2歳混  3200

着順
馬名 英字名 性別 馬齢 生年 毛色 産国 斤量 タイム 偏差値
1200〜 距離 〜3200
実績
実績
Point
距離
Point


アンブロワーズ

2002 鹿毛54 1. 10. 4 56 ===--------97 181 抹消

ディープサマー

2002 芦毛54 1. 10. 5 55 ===--------104 487 抹消

カシマフラワー

2002 鹿毛54 1. 10. 7 54 ==---------40 249 抹消
(外) オーヴェール

2002 鹿毛54 1. 10. 8 53 ==---------33 245 抹消
エイシンホリデイ

2002 青鹿54 1. 11. 0 51 =----------3 37 抹消

マイネルハーティー

2002 青鹿54 1. 11. 0 51 ===--------127 287 抹消
スキップジャック

2002 栗毛54 1. 11. 0 51 =====------49 76 抹消

カズサライン

2002 黒鹿54 1. 11. 5 48 ==---------63 159 抹消

グランプリペガサス

2002 鹿毛54 1. 11. 6 47 ====-------0 17 抹消
10 リッカバクシンオ

2002 黒鹿54 1. 11. 7 46 ==---------5 75 抹消
11
スズカフォイル

2002 鹿毛54 1. 11. 9 45 ====-------10 61 抹消
12
コスモスパーブ

2002 鹿毛54 1. 11. 9 45 -====------9 105 抹消
13
スズカブルーム

2002 鹿毛54 1. 12. 0 44 ====-------0 19 抹消
14 (外) エイシンイーデン

2002 鹿毛 54 1. 12. 1 43 =----------0 48 抹消
15 テイエムカミガカリ

2002 栗毛54 1. 12. 7 39 ====-------0 25 抹消
16 (外) セイウンシンジュ

2002 鹿毛 54 1. 14. 0 30 =----------0 19 抹消

レース回顧
 [ レースBoard ]
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| 穴党専科 04/08/08 (日)16:31  
マイナス22キロもなんのその。アンブロワーズが世代重賞一番乗り。
リッカバクシンオが抜群のダッシュで先手を奪い、それを追走。直線ではいち早く抜け出し、追いすがるディープサマーを退けた。まだ行儀の悪いところは残している。今日だって降着スレスレのレースぶりではあった。が、何せあのフサイチコンコルドリンカーンに代表されるバレークイーンの一族。成長力はあるだろう。
ディープサマーにはやはり枠が外過ぎたか。内が荒れている分、外だったのは良かっただろうが、かといって外過ぎたのも多少は影響したか。初戦同様、行き脚はイマイチで徐々に進出していく形をとった。この馬もまだ若く直線ではよれていた。距離ももう少し欲しい気がする。
3着には持ち時計ナンバーワンのカシマフラワーが入った。惜しかったのはオーヴェール。包まれっぱなしで追い込んできた時には時すでに遅しだった。
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| ういにんぐぽけっと 04/08/09 (月)00:25  
フルゲートによる16頭の争い。
リッカバクシンオがスタートしてやや遅れ気味にハナを切る。
2番手はセイウンシンジュカズサラインあたりか。
ディープサマーはやや立ち遅れる形で中断のやや後ろの方で
徐々にポジションを上げていく。
3コーナーで一気にペースが上がり、有力馬は外側から
先頭に並びかける。
最終コーナーでは逃げるリッカバクシンオを内側からうまく抜けてきた
アンブロワーズが交わしにかかり、外からカシマフラワーディープサマー
も果敢に追い上げる。しかしアンブロワーズの脚色はそのまま衰えることなく
後続を振り切りそのままゴール!!ホワイト騎手の馬群をうまくすり抜ける
技術が光った。
ディープサマーカシマフラワーは交わしたものの
アンブロワーズには4分の3馬身届かなかった。
オーヴェールはペースが上がったときにうまく馬群をさばけず、ポジションを
下げてしまったのが痛かった。しかし先行馬が先着している中で唯一後方から
追い上げてきた脚は力がある証拠。次走に期待したい。
函館2歳S [ ☆レース回顧 ]
|| バーニング 04/08/12 (木)22:31  
 リッカバクシンオが予想通りかハナを切ってとばしていく中ディープサマーは虎視眈々と。勝ったアンブロワーズはいい位置につけ、3連闘のカシマフラワーも加わった3頭の競り合いはこの中で一番内にいたアンブロワーズが世代JRA初重賞を獲得。まだまだこれからなのでどうなるかは分からないし、直線でややよれた事も考えると実力かどうかは分からない。しかしそこまで弱くないだろう。
 ディープサマーは千二の15番枠はしんどかったかな。それでも馬場のいい場所を通っただけに直線はあと一歩及ばずも2着。キャリア1戦でいきなりの大頭数を考えるとまあこのくらいか。距離も伸びた方がいい。
 カシマフラワーは夏馬らしい勢いで3着に食い込んだ。3連闘の疲れもあっただろうがこの馬はスプリントは合うなあと思う。
 ラベンダー賞組で個人的に期待したスキップジャックは前にすんなり行けなかったのが悔やまれる。忙しい千二にはやはり合わない様子。オーヴェールも若干もまれた感じはあったし距離はあっていい感じ。

[0.09]



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