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中央レース(OP以上) [先週]

宝塚記念 ( G1・3歳以上国際・定量・芝2200m )
[ レース結果 ]





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10. ☆レース回顧
SYSTEM 04/06/27(日)16:33
レース回顧は「回顧投稿」ボタンからお願いします。
[1]. ☆レース回顧
バーニング 04/06/30(水)18:18
正攻法。レースを演出したのはローエングリンだがレースを調理したのはタップダンスシチー。快勝劇。1番人気に応える圧倒的な強さでおおむね差し馬が制していた同レースを4角先頭で鮮やかに逃げ切った。直線は後続を突き放すパフォーマンス。レースをコントロールとは毎回行かないものも、直線で切れ味が更に増す脚はこの馬の魅力である。秋のロンシャンでどれだけの成績を残してくれるだろうか。実績から言っても期待していいだろう。勝ち時計は阪神で行われた宝塚記念レコード。
シルクフェイマスは前で残ったという感じ。直線で斜行してしまったがなんとか。逆にそれで後ろのゼンノロブロイの進路がやや狭くなったという。審議にならないギリギリのやり方で2着確保。それがあってもなくても上位は確実だっただけに、前で競馬をしただけにこの着順の意味は大きい。ゼンノロブロイを応援していた自分にとってはこの馬が邪魔で邪魔でならなかったのが本音だが。
リンカーンはハイペースに対応してきた。それと、前回全くだった折り合いもちゃんとついてきたようだ。若さというのもあったのかもしれない。ゼンノロブロイの4着は如何ともしがたいものもあるわけだが、伸び悩んだのは事実。内でシルクフェイマス、外でリンカーンに挟まれた影響もあったのかも知れないが。馬なりでテンポよく4角を上がってきただけに悔やまれる。切れ味が生きなければどうしようもなかった。
ザッツザプレンティからが2分12秒台。もっと前で競馬すればよかったのになあ、という印象。ツルマルボーイは縦長になりすぎた展開で、直線のそれほど長くない阪神で前を捕らえるのはしんどい。展開面では去年の有馬記念に似たものもあった。サイレントディールスティルインラブも力通りかな。展開次第では順下位の順位は変わったかも知れないが。
勝ち馬には誰も文句は言えまい。現にそうだが負けてもこれは仕方ないなあ、と。それこそ「強すぎた」のでしょう。
[1]. ☆レース回顧
淀まで15分 04/06/30(水)16:50
「勝ちに行く」とはまさにこういうレースを言うのだろう。タップダンスシチーが単勝一番人気に応え堂々の勝利を収めた。

勝負どころは3角。早くもタップダンスシチーが逃げるローエングリンを捕らえ先頭に立つと、
そのまま必殺ロングスパートでシルクフェイマス以下を完封。昨年のJCに次ぐG1・2勝目をあげた。
着差こそ前回のG1制覇ほど派手なものではなかったが、力の差を見せつけるという意味では今回のほうがよほど強烈な印象を与えたのでは。
鞍上の佐藤哲騎手も会心のレースに「3点セット」をスタンドに贈るサービス。
これは余談だが、関西のG1では滅多にウイニングランが見られないので当日、現地にいた方が少し羨ましかったりする(笑。

2着にはシルクフェイマス。勝ち馬に食らいついて3角から2番手に迫ったが、振り切られた。
しかし敢然と勝負を挑むシーンは見どころがあった。さながら先月の日本ダービーにおけるハイアーゲーム。納得のいく負けではないだろうか。
この上半期はG2・2勝、G1で2、3着の活躍。SSの孫としても代表的な存在になったと言える。

4歳の人気馬リンカーンゼンノロブロイは3、4着。リンカーンは今回は折り合いスムーズで直線もよく伸びたが・・・
ゼンノロブロイもいつも通りの先行策をとったが、一瞬の切れが身上の馬だけにあの展開は厳しかったか。
[1]. ☆レース回顧
タカハシ 04/06/28(月)19:06
1着 タップダンスシチー
各騎手の談話を読んでいると、「勝ち馬が強すぎた」のオンパレード。「行く気になったので行った」とのことだが、実際、3角から馬の行く気に任せて押し切れるというのは、実力が3枚くらい違ったという他ない。どの騎手も、いつもこんな競馬で勝ちたいのだと思う。でも馬の力が伴っていなければできない。春の天皇賞の金縛り状態は、自分から勝ちに動ける力のある馬がいなかったということに尽きるだろう。ヨーロッパ特有の重い馬場への適応、体調管理、佐藤騎手のいつも通りの騎乗、この3つが揃えばきっと凱旋門賞でも我々に夢を見せてくれるはずだ。
2着 シルクフェイマス
今回私が最も強いと感じたのがこの馬。4コーナーの前からタップを追いかけて後ろに差されなかった内容は胸を張れるのではないか。最後の斜行は残念だったが、秋に期待。
3着 リンカーン
折り合いは大丈夫のようだったし、後ろから行くのも予定通り。こんなものなのかなあ、と少し物足りない印象。
4着 ゼンノロブロイ
4角手前で離されたが、騎手うんぬん以前に地力で劣っていたと思う。最後も斜行のあおりをうけたが、それがなくても先頭を狙うという勢いではなかった。ベスト距離の天皇賞秋が正念場になることだろう。
5着 ザッツザプレンティ
デムーロ談「あそこでついていけばこちらが潰れる。距離がもう少しあればまた違うだろうが」。同感。JCか来春天皇賞を気長に待つしかない。
6着 ツルマルボーイ
やはり間隔が詰まると走らない。やはり右回りより左回り。脚質にも難があるし、あれが精一杯だったか。

4歳勢の馬脚が現れてきた感じ。2000〜2400の底力勝負のG1はこの世代は勝てないかもしれない。秋は3歳に追いかけられる。奮起に期待したいところだ。
04/06/28(月)19:07 編集
[1]. ☆レース回顧
よこにぃ 04/06/28(月)05:17
初書き込みになります。
今後とも、よろしくお願い致します。

1着 タップダンスシチー
昨年は不本意な3着に終わってしまったが、今年はその雪辱を返しての快勝!
勝ちタイムの2分11秒1は阪神2200mのレコードに0.2秒届かず。
しかし、自分から仕掛けての競馬だけに、このタイムは高評価出来ると思います。

2着 シルクフェイマス
3着 リンカーン
4着 ゼンノロブロイ

もう一度同じレースをすれば、順番が入れ替わるのではないか
という位の僅差の実力ではないかと思います。
今回は位置取りと直線の斜行があったのでこの順番になりましたが、この3頭はそれくらいのレベルの実力だと思います。

6着 ツルマルボーイ
一昨年、昨年と2着でしたが、今年は掲示板に載る事もできず。
でも下記に記していますが、今年はハイレベルだったのでこの馬の実力は出していると思われます。

また、単純に比較できませんが、昨年の勝ちタイム(2分12秒0)に5着までの馬が入っているので、今年の宝塚記念はかなりの水準以上のレースだったような気がします。

なんにしろ、タップダンスシチーには凱旋門賞で好走を期待できる内容であった事は間違いないと思います。

日本の馬が欧州最高峰のレースでどんなレースを見せてくれるのか、なにとぞ無事にロンシャンにたどり着ける事を祈るばかりです。
[1]. ☆レース回顧
とお 04/06/27(日)19:03
レースのラップは12.6 - 10.7 - 11.0 - 12.1 - 12.1 - 12.5 - 11.9 - 12.1 - 12.0 - 11.4 - 12.7 。
前半1000メートル58秒5で、淀み無く結構速い流れになったと言えそう。飛ばして押し切るといわれたサイレンススズカが宝塚記念を勝った98年の前半5F58秒6より速かった。ちなみに私が計算してみたところ99年から03年のこのレースの前半1000メートルの平均は60秒43となった。

1着 タップダンスシチー 能力だけなら古馬最強といえるほど強い勝ち方だった。
ラジオたんぱのWEBページに掲載されている、レース後の2、3着の騎手のコメントでも揃って「相手が強かった」と認めていることからもそういえそう。
レースではなかなかのスタートを切り、外枠から加速して内に。ローエングリンが引っ張る速い流れを、ホットシークレットの後ろの3番手で追走。前半から飛ばしたローエングリンがこのままではもたないと息を入れようとしたのが上記したラップの前半1000メートルを通過して12.5のところ。ただこの12.5を過ぎるか過ぎないかのところでタップダンスシチーが2番手のホットシークレットを競りながら一気に先頭を奪って主導権を取る。タップが先頭に立って刻んだラップが12.5の次の11.9のラップ。そこから刻むラップが12.1、12.0。前半から速いペースの競馬で、この段階でこのラップを刻んでは普通の騎手はついてこないか。唯一タップダンスシチーをマークしてたのがシルクフェイマスの四位騎手だった。4コーナーではさすがに手ごたえが少し怪しくなり佐藤騎手が気合をつけながら肩鞭を入れる。ここでタップをマークしていたシルクフェイマスの四位騎手は手ごたえよく、おそらくここが四位騎手がコメントした「道中勝てるかなと思った」場面。タップは抜けると思ったのか、後ろをチラッと気にした。だがタップダンスシチーが気合を入れるとさらに加速して、シルクフェイマスを突き放す。ここが11.4のラップ。このあたりで四位騎手も完全に敵は前だと気付き、懸命に追うが差は開いた。さすがのタップダンスも最後は一杯で12.7で、もし脚が残っている馬がいればこのラップの時に猛追できたのだが、そういう馬は今回のレースにいなかったか。タップダンスシチーが古馬最強といえるほど強い勝ち方で宝塚記念を勝利、G12勝目を上げ、凱旋門賞に向けて弾みをつけた。
ただ、気難しい気性は相変わらず。いつもレース前からややかりかりしているし、レースでもスタート後の1コーナーのあたりで内に切れ込んだあと、ホットシークレットに外から被せられると気にするような場面があった。そのあとすぐホットシークレットは単騎の2番手にいったからよかったが。向こう上面で先頭に立ったのも、佐藤騎手のコメントによるとどうやら馬が行く気になってしまって下手に我慢できなかったからのよう。タップダンスシチーが能力を出すためには、馬の気分を損ねないように乗ることが重要のようだ。

2着 シルクフェイマス この馬の長所は能力の高さももちろんだが、それ以上にレースセンスの良さか。1枠で悪い内の馬場を走らされる心配があったが、スタートセンスがよく、好スタートを切り、二の脚も速く、すぐに隣の2枠のトレジャーゼンノロブロイの外に出せたように思える。ペースが速く、折り合いが付けやすかったこともあるが、折り合いもスムーズで鞍上の意のままに動いていたように見える。四位騎手との息も合うのか。

3着 リンカーン スタートしてから武豊騎手が天皇賞の時に課題になった折り合いに細心の注意を払って、手綱を抑え丁寧に乗っているように見える。中団のやや後方でレースを進める。前に有力馬を見ながらレースを進める。ちょっと常識はずれのところで動いたタップダンスシチー、それをマークしたシルクフェイマスとちがって王道の仕掛け。最後1ハロンでタップダンスシチーが刻んだ12.7のラップの所でも一杯一杯にじわじわと詰め寄る程度で今回の所は完敗だったかもしれない。
ただ折り合い面がある程度スムーズに出来たことは、収穫だったし、神戸新聞杯の時は完敗したが、今回はゼンノロブロイを倒した。成長力があり、今後さらに強くなっていって欲しいところ。
[1]. ☆レース回顧
大根役者 04/06/27(日)17:30
ハナを切ったのは予想通りローエングリン。1コーナーを曲がると若干ペースを落としマイペースのラップを刻んでいこうとするが、向こう正面の中間あたりから3番手につけていたタップダンスシチーが動き、早々と先頭に立つ。つれて動いたのがシルクフェイマス。2番人気ゼンノロブロイ以下はタップダンスシチーらが動いた時についていかず、前の集団との差が開いてしまってから慌てて追いかけ始めたように見えた。結局勝負所となった場所で動いた2頭のワン、ツー。ただし、タップダンスシチーシルクフェイマスの実力差は歴然としていた。
勝ったタップダンスシチーは文字通りの楽勝。この馬の長所を知り尽くした鞍上の佐藤哲騎手の騎乗が勝負所を見極め、この楽勝劇を演出した部分も大きいと思う。これで日本の代表として堂々と凱旋門賞に挑戦できる。
2着のシルクフェイマスは積極的な競馬。タップダンスシチーが動いた時に喰らい付いていった四位騎手の判断も結果的には功を奏した。
天皇賞で大きく期待を裏切ったリンカーンゼンノロブロイを交わし3着に。前走で折り合いを欠いてしまったので、位置取りが後方になってしまったのは仕方ないと思う。復調のメドはたったのではないだろうか。
2番人気のゼンノロブロイは直線で2着馬が邪魔になった部分もあったが4着入線。タップダンスシチーシルクフェイマスが動き始めたところで先行集団との差が開いてしまったところが痛い。鞍上が慌てて追い出したが、この時点で勝負あった。
ザッツザプレンティは5着。この距離ではやはり瞬発力で見劣ったか。
前が残る展開では厳しかったツルマルボーイは6着。前走よりも相手関係が強化された部分もあったと思う。
[1]. ☆レース回顧
04/06/27(日)16:50
ローエングリンが飛ばしたペースは平均よりやや速いくらいのペースだったが、その上既に3角でタップダンスシチーが捕まえに行くという厳しい展開。しかし、隊列がかなり縦に広がっていただけに後ろの馬にも苦しい展開となった。
このレースを、タップダンスシチーの独演会と評しても全く差し支えは無いだろう。ホームストレートの先行争いを3番手でうまくやり過ごすと、向こう正面中間でホットシークレットを、3角入り口でローエングリンを捕まえさっさと自分の展開に持ち込んでしまい、マークしていたシルクフェイマスは直線で逆に突き放してしまう磐石の内容。超ハイペースを3角から押し切った前走を髣髴とさせる競馬で、前走を遥かに超えるインパクトの勝利であった。シンボリクリスエスと争った現役最強の座はライバルの引退によって転がり込んだ形にはなったが、それを危なげなく防衛してみせた。これで胸を張って世界最高峰の舞台へと駒を進められるというものだ。結果がどうこう以前に、世界的に見てもマイナーな血統の7歳馬が一つの国の期待を背負いロンシャンのターフに立つことになれば、それ自体稀有なことであり素晴らしい快挙であるといえるのではなかろうか。
シルクフェイマスは前走を意識した完全なタップダンスシチーマークで進めることが出来た。直線入り口ではあわやの場面も作ったが、直線でまっすぐ走っていなかったこともあるが、やはり相手が悪すぎた印象。しかし、これまで実績の無かった阪神でのこの好走は、前に居た馬がいなくなる秋G1戦線へ期待を抱かせる内容であったのではないか。
対して、このシルクフェイマスの蛇行のあおりを食ったのが4着ゼンノロブロイ。外からリンカーンも迫っていた状況ではあれも致し方ないか。あれが無ければ2着もあったとは思うが、まあ勝ち馬とは予想以上に力差があったという事実はかえられないところ。
リンカーンは出来も天皇賞からは格段に良かったが展開的に向かなかった。展開さえはまれば2着もあっただろうが、こちらも勝ち馬とは力差を感じた。
ザッツザプレンティは持ち味のロングスパートを打たずじまい。雨が予想以上に乾いた時点できついとは思ったが、もう少し状況は変わっていたように思う。ツルマルボーイは展開のこともあるが見せ場すら作れなかったあたり、やはり安田記念とこのレースとの連覇は非常に高いハードルであるということだろう。
[1]. ☆レース回顧
oo 04/06/27(日)16:41
1着 タップダンスシチー 位置取りも良かったし馬も強い。
まさに人馬一体。
2着 シルクフェイマス タップダンスシチーの様子を見るように
動いたのが良かったか。
3着 リンカーン 後ろにひかえすぎた気がする。しかし
どうやってもタップにはかなわない気がした。
天皇賞後に4歳は弱いと言われていたがまたも古馬勢に勝ちを譲った。
ただ悲観する内容ではなかったのではないか。4歳勢は後ろに位置取る傾向があるようなので前で競馬ができるようになれば追い込み届かずの競馬は減ると思う。
[1]. ☆レース回顧
人力 04/06/27(日)16:33
正に逃げ馬泣かせのタップダンスシチー。スローならば自らハナを切ることもでき、ハイでも4角で叩き潰す。今日の餌食はローエングリン。前半59秒台のミドルペースもお構いなしに、向こう正面でタップダンスシチーローエングリンを交わしにかかった。ハナを奪われたローエンはズルズル後退し、10着に大敗。逃げ・先行馬でタップダンスシチーに敵う中距離馬は、最早日本に存在しない……イングランディーレ?(笑)

レースは結局向こう正面で先頭に立ったタップダンスシチーがそのまま、全く危なげのない競馬で2馬身の差をつけてゴールイン。着差以上の強さを見せつけたとはこのことを言うのだろう。

終始タップダンスシチーをマークして競馬をしたシルクフェイマスが2着。直線で内にササり、ゼンノロブロイの進路を妨害したのは少々頂けない(恐らく四位騎手には過怠金が課されるのではなかろうか)が、改めて地力の高さを見せつけた。

3着は自分の競馬をし、唯一後方から追い込んできたリンカーン。不利を受け一旦スピードを落とさざるを得なかったゼンノロブロイは、最後の最後にかわされて4着に敗れた。多少出負けをし(たように見えた)、シルクフェイマスの直後につける展開になった時点で嫌な予感はしていたのだが……。

5着ザッツザプレンティ、6着ツルマルボーイの橋口勢。ザッツザプレンティは明らかに馬体細化。ツルマルボーイはゲート入りを嫌がるなど、本調子には遠かったか。本調子でタップダンスに勝てたのか、と問われれば、今日の展開では恐らく無理だったろうが。

他は全く見せ場はなかった(スティルインラブすら殆ど実況に名前が出てこなかった……)が、概ね実力通りに収まっただろう。今日のようなタテ長の展開になると、紛れが少なくなって実力勝負になる。但し2〜7着くらいまでは、力の差は殆ど無いと思う。抜けていたのは、着差の示す通りに勝ち馬だけだったということか。
04/06/27(日)16:47 編集

9. ★レース予想 [ スレッド内の記事を参照 ]
SYSTEM 04/06/25(金)18:49
レース予想は「予想投稿」ボタンからお願いします。
[1]. ★レース予想
さくさく 04/06/27(日)15:03
[1]. ★レース予想
ボーンキングZ 04/06/27(日)12:36
[1]. ★レース予想
ラッキー 04/06/27(日)12:04
[1]. ★レース予想
淀まで15分 04/06/27(日)12:04
[1]. ★レース予想
バトルライン 04/06/27(日)08:58
[2]. 抜かったわ〜!!
バトルライン 04/06/27(日)15:55
[3]. 抜かったわ〜!!
白幸緋牡丹 04/06/27(日)16:41
[4]. なんやかんや
バトルライン 04/06/27(日)17:16
[1]. ★レース予想
つねきち 04/06/27(日)08:48
[1]. ★レース予想
サンデーグルーヴ  04/06/27(日)08:25
[1]. ★レース予想
ろっきぃ 04/06/27(日)01:25
[1]. ★レース予想
神奈川 04/06/26(土)23:26
[1]. ★レース予想
シャトルNO1 04/06/26(土)23:26
[1]. ★レース予想
CAPP 04/06/26(土)22:53
[1]. ★レース予想
haro 04/06/26(土)22:40
[1]. ★レース予想
マカーイ 04/06/26(土)22:34
[1]. ★レース予想
NNSAY 04/06/26(土)21:33
[1]. ★レース予想
富士山 04/06/26(土)21:05
[1]. ★レース予想
穴党専科 04/06/26(土)21:01
[1]. ★レース予想
タカハシ 04/06/26(土)20:52
[1]. ★レース予想
大根役者 04/06/26(土)20:50
[1]. ★レース予想
ヨッシー 04/06/26(土)19:52
[1]. ★レース予想
白幸緋牡丹 04/06/26(土)18:37
[1]. ★レース予想
牛丼500円 04/06/26(土)17:33
[1]. ★レース予想
04/06/26(土)17:26
[1]. ★レース予想
ベイリー 04/06/26(土)17:17
[1]. ★レース予想
SS 04/06/26(土)13:29
[1]. ★レース予想
icab 04/06/26(土)13:21
[1]. ★レース予想
陣楠 04/06/26(土)10:46
[1]. ★レース予想
けろりん 04/06/26(土)08:28
[1]. ★レース予想
JCS 04/06/26(土)08:03
[1]. ★レース予想
(偽)近藤利一 04/06/26(土)06:45
[1]. ★レース予想
DAVIDBOWIE 04/06/26(土)01:24
[1]. ★レース予想
レグルス 04/06/26(土)01:18
[1]. ★レース予想
red-wing.company 04/06/26(土)01:06
[1]. ★レース予想
とお 04/06/25(金)23:40
[1]. ★レース予想
攻めの大島 04/06/25(金)20:48
[1]. ★レース予想
人力 04/06/25(金)19:37
[1]. ★レース予想
ゆきお 04/06/25(金)18:59
[1]. ★レース予想
バーニング 04/06/25(金)18:49

8. 宝塚記念攻略法!!
データ予想師 04/06/25(金)17:55
1.前走G2戦4着以下、G3以下戦敗退馬
消えた馬:スティルインラブダイタクバートラムホットシークレットメイショウドメニカ
2.前走G1戦1.1秒以上負けていた馬
消えた馬:シルクフェイマスゼンノロブロイリンカーン
3.勝ち星4勝以下、または連対率.333未満の5歳以上の馬
消えた馬:ダービーレグノトレジャー
4.前走がG1戦以外だった6歳以上の馬
消えた馬:タップダンスシチー
5.連対率.412未満の4歳馬(G1馬は.333未満)
消えた馬:チャクラ
6.4月以降、一度もレースに出たことがないG1未勝利馬
消えた馬:サイレントディール
合格:ザッツザプレンティツルマルボーイローエングリン
次点:シルクフェイマスゼンノロブロイタップダンスシチー
04/06/25(金)17:57 編集

7. 現4歳世代のレベルは低いのか?
ヤマ 04/06/25(金)01:49
天皇賞春以降、株価暴落の4歳世代ですが、囁かれるようにそのレベルは低いのでしょうか?
宝塚記念のレースBoardなので、あくまでも今回の出走メンバー、つまり現時点での各世代のトップレベル同士での比較です。
評価を下げる理由のひとつ、「4歳世代全体の重賞勝利が少ない」というのは、世代全体に対する評価であり、今回出走メンバーに対する評価としては、あまりに間接的で当てにはならないと思っています。
昨年秋以降、着順がコロコロ入れ替わっているという結果は、少なくともまだどの馬も「抜きん出て強い」というレベルには達していない事を表しているとは思います。ただこれも「世代内での評価」に過ぎません。
世代間での戦績では、JCでタップダンスシチーに、有馬記念でシンボリクリスエスに千切られはしたものの、共に2着は確保しています。
逆に、年明けの阪神大章典では2枚ぐらい落ちる面子を相手に貫禄のワンツーでしたが、これは2〜3枚落ちる面子が相手だったので過大評価もできません。天皇賞春は完全に展開のアヤでしょうから度外視できると思います。

ダラダラした文章になりましたが、何が言いたいかというと、要は世代間の優劣をつけるのはまだ尚早、且つ世代内での優劣も展開や馬場でスッカリ変わる余地があり、昨秋以降、芝の一線級と手合わせをしていないサイレントディールあたりは、3歳春の頃の実績を考えるとかなり美味しいのではないか、という事です。

うーん、やや苦しいか…。
[1]. 現4歳世代のレベルは低いのか?
白幸緋牡丹 04/06/26(土)17:43
世代レベルが低いかどうか、という言うより、人気に見合う程かどうか、ではないでしょうか。何と言ってもリンカーンを筆頭にファン投票1〜5位にギッシリの4歳勢。タップダンスシチーが(馬名、血統、厩舎、主戦などで)人気になりにくい馬であるせいもありますが、さすがに違和感がありました。
今回も鞍上がG1大連敗中のゼンノロブロイと前走大敗のリンカーンが問題無く人気になっている様は何とも危なっかしいです。前者は厩舎、後者は鞍上で人気先行になっている面もあります。
[1]. 現4歳世代のレベルは低いのか?
人力 04/06/25(金)18:44
概ね賛成です。

まあ、正直世代のレベル云々というのはあまり気にしていないんですが。自分が強いと思った馬、好きな馬がレースに出てきてくれて、それで勝ってくれれば(馬券が当たれば)それでいいと。

世代レベルなんていうのは結果論ですしね。

5. 枠順確定
ふるふる 04/06/24(木)15:32
1 1 シルクフェイマス 58 四位
2 2 トレジャー 58 オリヴァー
2 3 ゼンノロブロイ 58 田中勝
3 4 ローエングリン 58 横山典
3 5 ザッツザプレンティ 58 デムーロ
4 6 サイレントディール 58 池添
4 7 ダイタクバートラム 58 小牧
5 8 リンカーン 58 武豊
5 9 チャクラ 58 柴田善
6 10 メイショウドメニカ 58 松永
6 11 スティルインラブ 56 幸
7 12 ホットシークレット 58 福永
7 13 ツルマルボーイ 58 安藤
8 14 ダービーレグノ 58 秋山
8 15 タップダンスシチー 58 佐藤哲
[1]. 枠順確定
つ〜さん 04/06/25(金)17:07
悩む・・・。こんなときは宝塚記念を勝ったマーベラスサンデーの仔シルクフェイマスと、マヤノトップガンの仔チャクラなんてどお?
[1]. 枠順確定
タカハシ 04/06/24(木)21:03
スタート後の直線が長いため、それほど枠順による有利不利の出ないコース形態だと思います。去年のヒシミラクルの勝因の一つも、そこにあります。あの馬は器用ではないから中山2500のようなスタート後早々にカーブのあるコースは向いていません。
話がズレました。今回は馬群が固まるスローの瞬発力勝負にはならないでしょう。恐らく昨年の天皇賞秋、有馬記念のような、淀みない流れの縦長になると思います。つまり、必要以上に外を回らされたりすることなく、出入りのしやすい隊列に。シンボリクリスエスもあの縦長に大外枠の不利を軽減してもらえました。それほど枠にとらわれることなく、実力・展開重視で私は考えたいです。当日に内外の伸びの差が見えなければ。ま、それにしてもローエングリンは好枠。
[1]. 枠順確定
淀まで15分 04/06/24(木)20:36
タップダンスシチーにとっては昨年のJCと同じ最後の枠入りが何よりのプラス材料になりそうだ。
極端な言い方をすれば「絶好枠」。内を引いたローエングリンを先にやる展開になるだろうが、スムーズな競馬はできそう。

あとは週末の雨がどの程度の影響を与えるかどうかを見極めなければならない。
やはりザッツザプレンティは買わなければならないのだろうか?そしてツルマルボーイは軽視してしまっていいのだろうか・・・?
タップダンスシチーにしても元来はパンパンの良馬場でこそのタイプ。極端な道悪なら苦戦を強いられる可能性も否定できない。
04/06/24(木)20:46 編集
[1]. 逃げ、先行馬の枠順
バーニング 04/06/24(木)18:46
逃げ馬ではトレジャーローエングリンが内枠をひいたこともあってペースはなかなか速くなりそう。この二頭は天皇賞のときの暴走もある。ザッツザプレンティもよい形で先行していくか、持ってかれていくことも少なくないのが現状だが。ゼンノロブロイはハイペースにも対応できると思うのでこの枠はいただける。
タップダンスシチーは大外だが去年は16番だったので一つ内に入ったこともある。去年より完成度が高く去年以上に混戦ムードなので枠で軽視というのは惜しいか。しんどいことに変わりはない。ホットシークレットも前に行くとすればしんどいか。
[2]. 逃げ、先行馬の枠順
白幸緋牡丹 04/06/24(木)19:29
馬場次第では内枠というだけでマイナスになりかねない。
展開的にはスピードで上回るローエングリンがスンナリの逃げをうてそう。タップダンスシチーはもう少し内が良いと言えばそれまでだが、最初の直線が長いのなら内枠よりは力を出せる可能性の高い好枠。好位抜け出しタイプのゼンノロブロイシルクフェイマスが悩ましい。内で我慢できる好枠となるか、窮屈な競馬を強いられる絶地となるか。
個人的には枠順でザッツザプレンティへの興味が大きく減少。実際外枠に良績がある。鞍上の腕の見せ所、とも言えるが・・・。
04/06/24(木)19:30 編集

3. 注目馬 [ スレッド内の記事を参照 ]
金欠マン 04/06/21(月)01:10
今回の注目馬はタップダンスシチー。前走は強いレース内容だったのでおそらく一番人気になるだろうがどんなレースをするか楽しみ。コースも合っているし馬券からは外せない。
ところで天皇賞と今回をどう結びつけるのかが難しいが結局結びつかない、いやむしろ結び付けないほうがいいような気がする。天皇賞組で気になるのがゼンノロブロイ。天皇賞2着は無視しようと思う。確かにどんな展開でも競馬が上手いこの馬は確実に上位に来ているが勝ちきれていないし底力不足を感じる。だいぶ昔に神戸新聞杯を勝った印象が頭からなかなか離れないが、今考えれば仕上がり度の差だったようにも思える。
リンカーンの天皇賞惨敗は実力ではないだろう。しかしこの馬にとって一番気がかりなのが厳しいレースをしていないこと。菊花賞2着は前が止まっただけでそれほどの豪脚ではなかったし、有馬記念2着も1着馬以外はほぼ仕掛け順。毎年激しい追い比べになるこのレースで果たして抜け出せるだけの勝負根性のみならず底力が備わっているのだろうか。能力で他を圧倒するまでのレベルまでいってないので今回も不安のほうが大きい。
シルクフェイマスは切れ味で見劣る。先行押し切りはこのレースでは厳しい。それはタップにも言える事だと思うがこの馬にとって今回は厳しいのではないだろうか。
ザッツザプレンティはちょっと無理がある。雨で全馬がバタバタしてくれない限り好勝負すら見込めない。
チャクラはハイペースになればチャンスはある。スローの瞬発力勝負には弱い感があるが今回はそうはならないはず。天皇賞組では最上位と見る。
他ではツルマルボーイだがこの馬もタップ同様に馬券からは外せない。安田記念は関係ない。このメンバーならツルマルとタップの力上位は間違いない。
個人的にはサイレントディールに穴馬の期待を持っている。ちょうど一年ぶりの芝だが当時は完成度の差が大きかった。今年のフェブラリーSのパドックで驚くぐらい馬体が良かったのが印象深い。同レースでのあの追い込みは芝でも通用するはずである。成長度では4歳馬ではこの馬が一番見込める。個人的にはここで一発大仕事をしてくれるのではと思っている。
思い起こせば近年稀に見るほどレベルが低いと言われていたエアシャカールアグネスフライト世代の同級生二頭が現古馬戦線のトップに立っているのだから競馬はわからない。個人的には現4歳世代はレベルが低いと思っているが、この世代からすごい馬が現れるかもしれない。このレースでどの馬が秋に打倒キングカメハメハの一番手に名乗りを上げるのか注目したい。ちなみにもしキンカメが今回出ていたらあっさり勝つだろう。
[1]. 注目馬
白幸緋牡丹 04/06/25(金)18:14
[1]. ◎タップダンスシチー宣言&チャクラに妙味
バトルライン 04/06/24(木)20:10
[1]. 注目馬
大根役者 04/06/23(水)23:36
[2]. 注目馬
とうりすがり 04/06/24(木)16:03
[3]. 注目馬
金欠マン 04/06/24(木)16:10
[1]. 注目馬
めんとーす 04/06/23(水)23:00
[1]. 注目馬
ツボッチョ 04/06/23(水)12:12
[1]. 注目馬
タカハシ 04/06/22(火)21:30
[1]. 注目馬
ヤマ 04/06/22(火)20:26
[1]. 注目馬など
淀まで15分 04/06/22(火)18:01
[1]. 注目馬
人力 04/06/22(火)00:49
[1]. 注目馬、そして注目の人
穴党専科 04/06/21(月)23:15
[1]. 注目馬
04/06/21(月)17:52
[1]. 注目馬
ふるふる 04/06/21(月)11:47
[1]. 注目馬
バーニング 04/06/21(月)09:38
[2]. ミス
バーニング 04/06/24(木)21:04

2. 宝塚記念の傾向
エスペランサ 04/06/21(月)00:52
過去の勝ち馬の名前を見ていくと、ダンツフレームメイショウドトウサイレンススズカマーベラスサンデーメジロライアンなど、強いといわれながらも、なかなかG1に手の届かなかった馬たちが快勝している。今年、この条件に当てはまる馬で、有力なのが、リンカーンゼンノロブロイだろう。たがいにG1は、2着が最高だ。あと一歩の所で手が届かず悔しい思いをしてきている。特に、これまで王道路線を歩んできたゼンノロブロイだが、実は母のローミンレイチェルは、アメリカの7fのG1勝ち馬であり、母父のマイニングは、ミスプロ系の短距離思考の種牡馬である。これに万能型のサンデーサイレンスをつけたのだから、実は適正距離はもっと短いところにあるとみている。おそらく4歳4強と呼ばれる馬にサクラを加えて、サクラ→ゼンノ→ネオ→リンカーン→ザッツの順に距離適正が長くなるのだろう。僕の読みでは、ゼンノの適正は、1800〜2200位にあると思う。昨年の神戸新聞杯のパフォーマンスも、その差がでたのだろう。
僕が、個人的に面白い存在だと思っているのが、ローエングリンと、シルクフェイマスだ。前者は、3歳時から、能力はG1級と言われ続けて、ついに5歳になってしまった。同型のタップダンスシチーがいるだけに強くは押せないが、誰もが認めるポテンシャルを秘めている。後者は、ローエングリンと同じ5歳馬だが、昨年の秋から本格化、5連勝で一気に世間に知られる馬となった。それまでは、全く無名と言ってもいい位の存在だった。対照な道を歩いてきた2頭が最大の伏兵の予感だ。後は、JC馬のタップや、3冠馬のスティル、悲願のG1勝ちを達成したツルマルあたりが有力となるであろうが、タップダンスシチーは、前走レコード駆けの反動が、若干心配される。また、ツルマルボーイは、牝馬のように極端に使い減りするタイプで、今までも、使われると馬体重が、減っていた。また、馬体重が減っての好走例はなく、個人的には切ってもいい馬だ。
04/06/22(火)22:05 編集
[1]. 宝塚記念の傾向
アオ 04/06/22(火)13:50
私の考える宝塚記念は、近年G1一勝馬、そして高齢馬(6歳以上)が好走したイメージがあまりないです。そういう意味で、タップ・ツルマルは危険な感じがします。特に後者は中2週とういローテーションがどうでしょうか。一昨年、中2週で走った経験もありますが、G1連戦の中2週は初めてですので、疑ってかかりたいと思います。
ここ10年で宝塚3着以内馬の前走最低着順は6着。97年以降ですと3着。前走大敗のリンカーンの巻き返しはデータ通りでいきますとまず無理でしょう。

逆に圧倒的に強いのが一番人気馬で、ここ10年で8連対。
そして天皇賞3着以内で宝塚も1〜3人気に推された馬。成績が4・2・0・0・2。着外は中止のライスシャワー、発走前やレース中に色々あったメジロブライト

しかし今年は一番人気はおそらく高齢馬のタップ。天皇賞3着以内馬もはたして上位人気になるかどうかわかりません。その上去年と一緒で多頭数。
今年も荒れる予感がします。
04/06/22(火)15:41 編集
[2]. 宝塚記念の傾向
アオ 04/06/22(火)16:21
天皇賞3着以内で宝塚も1〜3人気に推された馬。成績が4・2・0・0・3でした。ライスシャワーメジロブライト、普通に負けたラスカルスズカ

1. 展望
穴党専科 04/06/20(日)22:35
上半期を締めくくる初夏のグランプリ。今年も多くの馬が集まった。
昨年3着の雪辱を期すタップダンスシチー。前走の金鯱賞では休み明けながら3〜4コーナー一捲りでレコードタイムでの快勝。天皇賞で4歳勢が軒並み不甲斐ない競馬をした中、タップダンスシチーここにありを大きくアピールした。凱旋門賞出走を見据え、もう一つG1タイトルが欲しいところか。
人気の4歳4強が大きく崩れた天皇賞・春。そんな中、2着に入り1頭気を吐いたゼンノロブロイ。今回は鞍上に田中勝春を迎え、人馬共に悲願のG1制覇なるか注目される。
天皇賞では掛かって自滅したリンカーンはG1未勝利ながらファン投票1位での出走。その声に応えたい。距離は合っているし阪神も得意。
安田記念で悲願のG1制覇を達成したツルマルボーイも2年連続2着の舞台でG1連勝を目論む。鞍上は引き続き安藤勝己の予定。
ザッツザプレンティは金鯱賞で復活の兆しを見せた。今回はデムーロとのコンビとなる。昨年の三冠牝馬スティルインラブも一度叩いて気配が変わって来ている。休み明けの天皇賞で初の強敵相手に善戦したシルクフェイマス、距離伸びて巻き返しを狙うローエングリン、目黒記念を制したチャクラも虎視眈々。
04/06/20(日)23:19 編集


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