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中央レース(OP以上) [先週]

15/05/10(日) 新潟大賞典 ( G3 4歳上国際・H 新潟 芝2000m )
[ 出走馬一覧・詳細 ] [ レース結果 ]

着順 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16

















































































































性齢 牡7 牡7 牡6 牡6 牡4 牡6 牡7 牡5 牡6 牡4 牡7 牡4 セ7 牡8 牡9 牡4
斤量 57.0 57.0 56.0 56.0 55.0 54.0 56.0 57.0 55.0 56.0 57.0 56.0 55.0 55.0 55.0 55.0








































実績
距離
近走
総合
的中倍率3210.30.20.1
投稿者予想 印単
位点
的中
ポイント
とわ 14.9 24
シャドウ 14.3 24
ノットリダマス 16.7 13
ふみーゆ 14.9 1
マラ男 16.1 0
印ポイント合計 5 1 0 0 6 1 14 0 3 5 3 5 28 0 0 11




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1. ★レース予想
SYSTEM 15/05/10(日)00:31
レース予想は「予想投稿」ボタンからお願いします。
[1]. ★レース予想
マラ男 15/05/10(日)15:04 [ 過去予想 ]
このレースは3年連続本命的中しているので、今年も当てたいです。

マテンロウボス
デウスウルト
アズマシャトル
パッションダンス

前走は距離延長と馬場が合わなかったマテンロウボスから。急坂より平坦が得意な母方血統(パーソロン系)もいい。
[1]. ★レース予想
ノットリダマス 15/05/10(日)13:20 [ 過去予想 ]
デウスウルト
ラングレー
パッションダンス

近走は強い相手に善戦してきたデウスウルトにようやくチャンス到来。ここなら地力が一枚上だろう。
相手だが、他は一長一短で横一線。それなら素直にコース相性の良いディープ産駒から2頭。
[1]. ★レース予想
ふみーゆ 15/05/10(日)06:38 [ 過去予想 ]
デウスウルト 川田将
パッションダンス 丸山元
クランモンタナ 丸田恭
ラングレー 福永祐
マテンロウボス 四位洋
アズマシャトル 鮫島良

前走は窮屈な場面もあったがなにより相手が強かったデウスウルト
今回はハンデ重賞で良くも悪くも身なりに合う条件。
斤量も前々走から変わらずの55キロなら重賞初制覇も期待できる。
パッションダンスは比較的左回りが得意で新潟2戦2勝と一昨年に当レースを制している。
近走は4,8,4着だがいずれも0.5差で強い相手に大きく崩れておらず前進が見込める。
昨年の新潟記念2着のクランモンタナは近走イマイチも、得意なコースなら警戒必要。
あとはここが試金石となりそうな4歳馬3頭をチョイス。
サウスポーの気配が漂うラングレーは前走道悪が原因なら見直す必要がある。
前走が久々で昇級初戦だったマテンロウボスは0.4差4着なら悪くない内容で2走目なら。
アズマシャトルは久々もこの相手ならやりあえるだけの地力はある。
[1]. ★レース予想
とわ 15/05/10(日)03:32 [ 過去予想 ]
マテンロウボス 前走で連勝は止まったが左回りに替われば連勝時のパフォーマンスは発揮できハンデは見込まれたが
デウスウルト 本命馬と同じ似た配合でもちろん適性は高く重賞でも安定して走れてるが前走がタフな競馬だっただけに
パッションダンス 昨年の勝ち馬で長休明けから徐々に本来の姿を取り戻しつつあり相性のいい新潟なら好走可能
ラングレー 前走は人気も道悪の影響もあったか期待外れの敗戦で良馬場なら当然巻き返せる力は確実にある
ダコール 秋の当舞台の重賞は不利もあり大敗を喫したがここ3走の重賞での走りから突き抜ける印象はないが
ハギノハイブリッド 能力自体はここでもヒケは取らないはずでBT系の父にトニービンならこのコースは走れる
[1]. ★レース予想
シャドウ 15/05/10(日)00:31 [ 過去予想 ]
デウスウルト
ハギノハイブリッド
パッションダンス
マイネルディーン
ダコール
ラングレー
アズマシャトル

大阪杯はさすがに家賃が高かったデウスウルトだが、ハンデGIIIで足りるところは十分証明済み。息の長い末脚は新潟外回りの長い直線にも合いそうで、そろそろ出番が来ていいのではないか。
ハギノハイブリッドは、手頃な相手になった大阪―ハンブルクCで底力を見せた。新潟外回りで足りるだけの長くいい脚を使え、そつない走りができるだけに、ここでも差はない。
パッションダンスは2年前に勝った時と同じような臨戦過程。当時同様、前々から押し切れるような展開になりそうで、2度目の制覇のチャンスはある。
マイネルディーンは6歳ながら着実に力をつけてきた。重賞でも上位を安定して争ってきたマイネルフロストと0秒2差なら、重賞でも出番はある。
ダコールは57kgのハンデがどう出るかだが、2年前の本レースでも好走があるように、展開一つで上位進出が見込める。良馬場でやれそうなのもプラスだ。
後は、小倉大賞典は馬場に泣いたラングレー、久々だが鉄砲でも動けるアズマシャトルまで注意しておきたい。


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