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中央レース(OP以上) [先週]

16/06/26(日) 宝塚記念 ( G1 3歳上国際・定量 阪神 芝2200m )
[ 出走馬一覧・詳細 ] [ レース結果 ]

着順 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17
































































































































性齢 牝5 牡4 牡4 牡6 牡5 牡4 牡6 牡6 牡4 牡8 セ8 牝4 牡4 牡5 牡5 牡4 牡6
斤量 56.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0 56.0 58.0 58.0 58.0 58.0 58.0












































実績
距離
近走
総合
的中倍率3210.30.20.1
投稿者予想 印単
位点
的中
ポイント
ひらめ 15.4 347
とわ 14.9 338
マラ男 16.7 317
大穴サウザーちゃん 15.4 302
なのみな監督 16.1 229
のぶおやじ 16.7 217
shohoji 15.4 188
NOX 14.3 183
りんご 16.7 177
倫敦納豆 16.7 167
カウボーイ 14.9 149
そらはい 15.4 131
ノーアテンション 16.1 130
ヤス 14.9 97
馬上の人 16.1 81
シャドウ 14.3 36
印ポイント合計 18 59 32 14 12 1 1 20 19 0 13 0 4 1 12 15 1




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3. ☆レース回顧
SYSTEM 16/06/26(日)21:15
レース回顧は「回顧投稿」ボタンからお願いします。
[1]. ☆レース回顧
倫敦納豆 16/06/28(火)01:47
人気はドゥラメンテ(1.9倍)、キタサンブラック(5.0倍)、アンビシャス(9.1倍)とここまでが10倍以内、以下ラブリーデイシュヴァルグラントーホウジャッカルステファノスが10倍台である。阪神は(東京も)開催最終日で芝が傷んでおり、Bコースでもまだ内側の部分の荒れが感じられた。

12.6―11.0-11.1-12.3-12.1-12.4―12.3-12.2-11.9-12.2-12.7

スタートでキタサンブラックは出ようと思えば出られる状況だったが、少しの間だけ他馬の出方を伺った。ワンアンドオンリーカレンミロティックも前につける姿勢は見せたが先頭に立つ様子はなく、キタサンブラックが逃げる形になった。
この経緯から前半は遅いのかと思っていたが、1000m通過が59:1と(馬場状態を含めればなおのこと)速かった。2F目が速いのはいつものことだが、3F目も速かった。もしかすると、キタサンブラックの武豊騎手が1〜2角で引き離す形の大逃げをもくろんでいて、後続がそれを許さなかったのかもしれない。
隊列の先頭はキタサンブラック。続いてワンアンドオンリーでその後ろにトーホウジャッカルアンビシャス。以下サトノノブレスシュヴァルグランカレンミロティック。さらにラブリーデイラストインパクトフェイムゲームマリアライトステファノス。その後ろにドゥラメンテサトノクラウンヒットザターゲットヤマカツエース。最後方にタッチングスピーチ
残り800mあたりから、先行勢がキタサンブラックのペースについて行けず崩れ始める。レース中盤あたりからカレンミロティックが徐々に下がっていったのに加え、ここでトーホウジャッカルも後退。ワンアンドオンリーは手を必死に動かして踏ん張っているが明らかに限界が近い。代わりに外からサトノノブレスラブリーデイが上がる。さらに後ろからマリアライトがやってきた。ドゥラメンテはまだ馬群で動かない。
直線に入って、キタサンブラックが先頭。アンビシャスワンアンドオンリーは突き放されて、2番手との差は広がった。ラブリーデイが2番手に上がり追いかける。その内にステファノス、外にマリアライト。ようやくドゥラメンテが外に出して追い出し始めたが、ちょっと遅かったか。
だがここでもキタサンブラックが粘り腰を見せる。残り100mでラブリーデイステファノスが先に止まってしまった。しかしマリアライトはそのまま突き抜け、先頭でゴールした。ドゥラメンテは最後に猛追し、キタサンブラックをわずかに交わして2着になったところがゴールだった。

マリアライトは昨年のエリ女に続くGI2勝目だが、距離適性としては2200mより長かったのが、レースが消耗戦になったことで勝機が広がったような勝ち方に見えた。個人的にはこの宝塚記念が今年上半期のベストGIになったと思っており、その勝者を祝福したい。
ドゥラメンテは脚さばきがキビキビしていない。馬場不適合か体調不良が考えられる。キタサンブラックはあのペースでよく3着に残れたものだ。また、天皇賞に続いて最後にかなりの粘りを見せたが、これが単純に馬のタイプによるものだけなのか、武豊騎手がわざと最後に脚を少しだけ残しているのか、馬の引退後に語ってもらいたいものである。
勝ち馬と同タイムではないが、ラブリーデイも「ひょっとしたら勝てたかもしれない馬」の1頭に思えた。昨年の勝者とはいえ適正距離ぎりぎりで、スタミナが問われる展開で限界を露呈したのだろう。騎手は責められないし、完全に結果論として言うが、マリアライトの少し後ろから追い始めていれば勝っていたかもしれない。

ところで本馬場入場のときに、出走馬紹介で馬名を利用したコメントをするのはむしろ好きで、一般論としても好ましいことだと思っているが、マリアライトについて「虎視眈々と『マリア様がみてる』」は評価できない。昨年のマイルチャンピオンシップでのレッツゴードンキについて「距離をディスカウントでスピード全開」はそういう馬名由来だからよいが、マリアライトの馬名由来はマリみてではないだろう。

最後に、先にマラ男さんの投稿があったが、今回の馬場が重馬場であったと主張されている。もしもタイム分析からの主張であるなら、私は異を唱える。
良、重などの馬場評価は、芝や砂の中の水分を評価したものであり、時計の速さに関する要素の全てではない(重要ではあるが)。同じ稍重でもかなり時計がかかることはあるし、速くなることもある。例えば阪神の今開催2日目は重・稍重だったが、芝が傷んでいないので時計は結構出ていた。逆に今回は芝の傷みがあったため、水分はそこまで多くなかったが時計は遅かった。それではいけないのだろうか。
[1]. ☆レース回顧
マラ男 16/06/26(日)21:15
今週の阪神競馬場は梅雨の影響で雨続き。当日は晴々としていたが、※馬場は重寄り。ここ3年と同じ条件。人気順はドゥラメンテ(1.9)、キタサンブラック(5.0)、アンビシャス(9.1)、ラブリーデイ(10.6)と続く。ドゥラメンテの圧倒的人気の背景にはファン投票6位というマスコミとファンの認識のズレと見ており、ここぞばかりにマスコミやインターネットを介してドゥラメンテ陣営への反抗的記事が目立っており、ある種の愛憎でここまで人気になったと思う。

ラップ:12.6 - 11.0 - 11.1 - 12.3 - 12.1 - 12.4 - 12.3 - 12.2 - 11.9 - 12.2 - 12.7

3番のキタサンブラックが先頭を切ると、ワンアンドオンリートーホウジャッカルアンビシャスカレンミロティックシュヴァルグランサトノノブレスが前詰めで接近。中団はラブリーデイラストインパクトサトノクラウンドゥラメンテマリアライトステファノスヤマカツエースヒットザターゲットタッチングスピーチフェイムゲームと離れた馬はいない。キタサンブラックに引き寄せられる形となり、1000m通過59.1秒。ここで縦長の隊列が横へと広がり、中団以下の馬が接近。ここでワンアンドオンリーが手綱を扱いて後退のサイン。残り800mでキタサンに外からラブリーデイマリアライトが接近。ドゥラメンテは中団で揉まれて動けない。直線入るとキタサンが先行馬を振り切り先頭へ。外からラブリーとマリアが追撃。ステファノスも内から潜り込むが、残り100m失速。そこにドゥラメンテが大外から猛追すると、キタサンにマリアライトがゴール前で交わし先着。ドゥラメンテはクビ差届かなかった。

キタサンブラックを目標に後続馬が追撃する消耗戦。先頭集団は総じてスタミナを消耗すると共に、馬場に脚を取られて直線前で失速。更に内から3.4頭分の馬場が悪く、この辺りを通った馬は伸びきれず。9レース目のスプリント戦は1番枠のキーナンバー(10番人気)が3F:34.4の差し脚で勝利しているが(参考に最速3Fはドゥラメンテの36.1秒)、これは重馬場大得意の馬と見たい(成績表見ても明らか)。ラブリーデイのルメール、マリアライトの蛯名騎手共々内馬場が悪いことを悟ったのか、向正面で外馬場へ。勝利インタビューでも「追い上げる馬は不利」と答えたほど。外差し馬場であった。

マリアライトは有馬記念4着、日経賞3着、目黒記念で珍差2着(酷量56キロ)と今までの宝塚記念の勝利のローテーションには当てはまらない。10年前は天皇賞春組、ここ5年では鳴尾記念組である。鳴尾記念組の最先着はステファノス(鳴尾は2着)。宝塚記念のここ3年は梅雨の影響で重馬場続き。低速ペースになりがちで、ペースの相性と夏場の調子を合せても牝馬の好走が目立つ。今回はハイペースの消耗戦で、消耗戦に強い牝馬は滅多にいない(ブエナビスタぐらいしか思いつかない)。マリアライトは消耗戦得意の展開を上手く味方につけた。今回の相手関係を含めても現時点での日本最強馬を名乗ってもいいだろう。
その相手関係のキタサンブラックドゥラメンテの両頭には頭が下がる。キタサンブラックは後続馬のプレッシャーを諸共せず、自らハイペースを演じて競り潰した。大負けするなら横から入られて気分を害されるなら失速することだろう。
ドゥラメンテは個人的に状態も6分で気合が見られず、鞍上のミルコ・デムーロも本調子を欠いており、何時もの不調時の出遅れ…と見られているが、敢えて否定したい。ミルコは今回のドゥラメンテは本調子を欠いていることと、馬場も合わないことを悟って、わざと下げた。そして、直線の末脚に賭けていたと思う。あくまで仮定だが、仮定が真実ならドゥラメンテの競争能力は卓越していると感心するばかりである。ゴール直後の下馬における出来事は現状左前脚ハ行だが、無事にいてほしいもの。

※なお、当日はやや重発表だが、重馬場相当。この表記をいい加減、JRAは直していただきたい。
マスコミや有識者の予想が感情的にドゥラメンテへと偏った辺り、予想の正当化を著しく損なうものとみており、反省していただきたい。無論今回の出来事にファンの評価は関係ない。
16/06/29(水)11:50 編集
[2]. 記事中の疑問点(ドゥラメンテ関連)
倫敦納豆 16/06/28(火)02:53
マラ男さんに申し上げます。レース回顧の文中にドゥラメンテの世評に関するお怒りの言葉がいくつも出てきますが、今回のレースについて私が競馬マスコミに触れなかったこともあり、どうもよく理解できません。内容について質問させていただけないでしょうか。

(1) 予想記事の内容も含めて考えると、「ドゥラメンテを美化し過ぎ。もっと冷静になれ」という論旨かと思いましたが、それでよろしいのでしょうか。

(2) そうだとすると、回顧文の第一段落にある、「ドゥラメンテ陣営への反抗的記事」とは何のことでしょうか。「反抗」という表現からは、「(マスコミ等が)ドゥラメンテを否定的に評価している」と解釈したくなりますが、そうすると(1)の論旨に反します。

(3) 同じく第一段落にある「ある種の愛憎」も意味がよくわかりませんでした。競馬記者・ライターなどがドゥラメンテへの「愛」で人気を押し上げたという意味なら解りますが、「憎」によってドゥラメンテの人気が上がるのでしょうか。また、肯定的評価と否定的評価が共にあるのなら、言論界として健全な状態ではないでしょうか。

(4) マラ男さんは回顧記事の中で、仮定としつつもドゥラメンテが卓越している可能性を感じておられます。ならば、ドゥラメンテの人気を押し上げた(とマラ男さんが感じている)マスコミの見解はそれなりに正しかったことになりませんか。

以上4点です。私は自分の回顧記事の中で、マラ男さんの馬場評価についても疑問を述べておりますが、これは「意見の違い」で済ましうるものです。ですがこのドゥラメンテへの世評に関する記述は、無礼ではありますが読みこなすことができませんでした。
無知ゆえに、私だけが意味を解らずにいるのかもしれませんが、ご説明をいただけると幸いです。
[3]. 記事中の疑問点(ドゥラメンテ関連)
マラ男 16/06/29(水)11:48
倫敦納豆さんのご意見を拝見させていただきました。疑問を伝えるのは間違いでないです。

*今回の馬場が重馬場であったと主張
私個人の目で判断してます。馬が蹴り上げる土の具合を見て、判断しました。タイムで判断してません。この場合には「重馬場表記」でなく、「力馬場」と表現したほうが適正だったと思います。この件は書こうと思えば詳しく書けますが、あえて控えさせていただきますし、URA Boardにて。

*(1) 予想記事の内容も含めて考えると、「ドゥラメンテを美化し過ぎ。もっと冷静になれ」という論旨かと思いましたが、それでよろしいのでしょうか。
これは倫敦納豆さんの主張をそのまま受け取ってもいいでしょう。

*(2) そうだとすると、回顧文の第一段落にある、「ドゥラメンテ陣営への反抗的記事」とは何のことでしょうか。「反抗」という表現からは、「(マスコミ等が)ドゥラメンテを否定的に評価している」と解釈したくなりますが、そうすると(1)の論旨に反します
実は、東スポの「2冠馬なのにファン投票6位…ドゥラメンテの完全復活はあるのか」「ファン投票「ドゥラメンテ6位」が予告するJRAの危機」を検索すると、堀厩舎やJRAへの批判をしております。明らかに便乗批判です。健全とは思えず、書きました。

*(3) 同じく第一段落にある「ある種の愛憎」も意味がよくわかりませんでした。競馬記者・ライターなどがドゥラメンテへの「愛」で人気を押し上げたという意味なら解りますが、「憎」によってドゥラメンテの人気が上がるのでしょうか。また、肯定的評価と否定的評価が共にあるのなら、言論界として健全な状態ではないでしょうか。
これは(4)に関連することであります。「ドゥラメンテという馬は好き、でもドゥラメンテを管理する人間たちは嫌い」という意味で書けばいいかもしれません。でも、記事を書く上では適切な表現とは言えないのであえて「愛憎」を使いました。「本当はドゥラメンテを取材したい、知りたい。私たちマスコミからすれば調教助手でなく、堀調教自身から聞きたい」という気持ちをどう書けばいいかと、適切な表現を使いました。「マスコミの愛憎」と書けば良かったと反省しております。

*(4) マラ男さんは回顧記事の中で、仮定としつつもドゥラメンテが卓越している可能性を感じておられます。ならば、ドゥラメンテの人気を押し上げた(とマラ男さんが感じている)マスコミの見解はそれなりに正しかったことになりませんか。
これは難しい判断を強いられることとなります。今回の宝塚記念においてマスコミの競走馬の評価は正しいと証明された。しかし、何かしらの出来事で競走馬の判定が難しい、つまりは体調不良や故障の理由で大幅に着順を下げた場合、「マスコミはホラを吹いた」と言う人が多いです。健全な評価を与えるのは難しい。

今回の記事は宝塚の全体評価でありますが、レースと関係ないことを多く含んでいることは反省しております。レース内での出来事を中心に書き込んでいきます。不快を与えて申し訳ありませんでした。
[4]. 記事中の疑問点(ドゥラメンテ関連)
倫敦納豆 16/07/01(金)01:59
マラ男さん、お返事ありがとうございました。また教えて頂いた東スポの記事も拝見いたしました。「ファン投票6位」という言葉をお使いになったことから、「本来は不人気のはずのドゥラメンテがこんなに人気になるのはおかしい。」と言う論旨かと推定したのですが、事情はもう少し複雑だったようですね。
もちろんマラ男さんのご意見に完全同意、というわけではありませんが、あのような記述をされた背景についてはかなり合点がいきました。無礼をお詫びいたしますとともに、重ねてお礼申し上げます。

なお、「レースと関係ないことを多く含んで〜」の部分ですが、これは私もよくやっています(例えば今回も、本馬場入場の出走馬紹介について触れました)。競馬界が良いものであってほしいとの願いから、不満点を述べるのはある程度許されると思っていますし、今回のマラ男さんの文章で、その部分がアンバランスに多かったとも思いません。

2. ★レース予想 [ スレッド内の記事を参照 ]
SYSTEM 16/06/24(金)19:22
レース予想は「予想投稿」ボタンからお願いします。
[1]. ★レース予想
のぶおやじ 16/06/26(日)15:12
[1]. ★レース予想
シャドウ 16/06/26(日)14:44
[1]. ★レース予想
りんご 16/06/26(日)13:52
[1]. ★レース予想
カウボーイ 16/06/26(日)12:40
[1]. ★レース予想
ノーアテンション 16/06/26(日)11:38
[2]. 誤記訂正
ノーアテンション 16/06/26(日)11:44
[1]. ★レース予想
NOX 16/06/26(日)08:47
[1]. ★レース予想
とわ 16/06/26(日)05:08
[1]. ★レース予想
倫敦納豆 16/06/26(日)00:39
[1]. ★レース予想
ひらめ 16/06/25(土)20:30
[1]. ★レース予想
マラ男 16/06/25(土)16:22
[1]. ★レース予想
shohoji 16/06/25(土)12:58
[1]. ★レース予想
そらはい 16/06/25(土)11:18
[1]. ★レース予想
なのみな監督 16/06/25(土)09:15
[1]. ★レース予想
ヤス 16/06/24(金)23:58
[1]. ★レース予想
大穴サウザーちゃん 16/06/24(金)21:20
[1]. ★レース予想
馬上の人 16/06/24(金)19:22

1. 宝塚記念攻略法
データ予想師 16/06/24(金)18:35
1 .2ヵ月半以上休養した馬のうち、前走がG1以外だった馬。(海外を含む)
消えた馬:アンビシャス
2 .年明け前二走内にG1以外で10着以下があった馬。(前二走内にG1勝ちがあった馬を除く)
消えた馬:マジェスティハーツ
前走G1戦以外で0.1秒以上負けた6歳以上の馬。(G1戦3着以内がある馬を除く)
消えた馬:ヒットザターゲット
3 .前走G2戦4着以下、または鳴尾記念を除く前走G3以下戦敗退馬。
消えた馬:タッチングスピーチ
4 .4月以降、一度もレースに出たことがないG1未勝利馬。
消えた馬:なし
5 .勝ち星4勝以下の5歳以上の馬。
消えた馬:ステファノストーホウジャッカルワンアンドオンリー
6 .前々走産経大阪杯で連対を外した馬のうち、前走でも連対を外した5歳以下の馬。(重・不良を除く)
消えた馬:ラブリーデイ
7 .前走鳴尾記念5番人気以下の馬。
消えた馬:ヤマカツエース
8 .前走連対を外した牝馬。(G1連対のある関西馬を除く)
消えた馬:タッチングスピーチ
9 .前走G1戦3番人気以下で4着以下だった馬。(牝馬、海外G1、休み明け初戦の馬を除く。)
消えた馬:フェイムゲーム
☆5番人気以下の馬が3着以内を独占したことは第1回から一度もなし。
合格:カレンミロティックキタサンブラックサトノクラウンサトノノブレスシュヴァルグランドゥラメンテマリアライトラストインパクト


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