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特徴/履歴
[地]ホワイトアリーナ
1.
倫敦納豆 18/10/06(土) 02:33 [ 参照 ]
  所属厩舎:野口孝(浦和)
馬主:小野田健治
生産者:日高大洋牧場
生年月日:1990年4月28日
通算成績:13戦5勝
主な勝ち鞍:浦和桜花賞、関東オークス

 1993年11月6日、旧3歳の新馬戦でデビュー勝ちする。5戦3勝で浦和桜花賞に参戦、見事勝利を飾る。続く関東オークスも勝って2冠達成。ただし東京プリンセス賞(現在と比べると、関東オークスとの時期が逆)でアコニットローマンの4着に敗れ、南関東牝馬3冠はならなかった。最後の勝利が関東オークスだったが、結果的に引退レースとなったA2戦で、完敗とはいえ2着に入っている(1着はキンコーバトラ)。
 牝馬ながらデビュー戦から500キロを超える大型馬で、しかも芦毛。外見的に目立つ馬だったと思われる。

 1998年12月15日、日高大洋牧場の火災により死亡。それまでに3頭の牝馬を産んでいたが、牝系としては既に途絶えている。

 2018年9月24日のオーバルスプリントの日に、浦和競馬70周年を記念して、オーバルスプリント(第11レース)以外の11のレースを、名馬の名を冠した特別レースとした。本馬の名は第3レースに使われている。
[外]ルサマリテン
  Le Samaritain
2.
コーヒーブレイク 18/10/05(金) 17:12 [ 参照 ]
  真の芦毛中興の祖。ザテトラークネイティヴダンサーグレイソヴリンも、芦毛は全てこの馬に辿り着く。
[地]ゴールドチェスト
1.
倫敦納豆 18/09/30(日) 23:35 [ 参照 ]
  所属厩舎:蓬田稔(浦和)→太田勝雄(上山)→山岡恒一(高知)→松下博昭(高知)
馬主:山田敏之(浦和時代)→須藤俊子(上山時代)→土居節男(高知時代)→山崎泰男(高知時代)
生産者:福岡清
生年月日:1990年3月21日
主な勝ち鞍:浦和記念(94年と95年)

 1992年10月14日、旧3歳の秋にデビューして2着、次のレースで初勝利を挙げた。ただしこの後はなかなか勝てず、南関東クラシックとも無縁だった。転機になったのが旧4歳の9月14日の旧4歳限定の特別戦で、4番人気ながら3馬身差で快勝した。
 このときの桑島孝春騎手とはこのレース限りだったが、その後は1着か2着を続けて昇級していく。重賞初挑戦の東京盃での大敗で連続連対は止まったが、同じ94年の暮れの浦和記念で重賞初勝利となる。その後はしばらく勝てないでいたが、95年の浦和記念も制覇、連覇となった。
 その後3戦してあまり成果なく、上山へ、さらに高知に戦いの場を移すも、上山で18戦0勝、高知で19戦2勝にとどまる。

 2018年9月24日のオーバルスプリントの日に、浦和競馬70周年を記念して、オーバルスプリント(第11レース)以外の11のレースを、名馬の名を冠した特別レースとした。本馬の名は第4レースに使われている。
[地]メイクマイウエー
1.
倫敦納豆 18/09/29(土) 01:55 [ 参照 ]
  馬主:塩村一
生年月日:1973年4月5日
通算成績:36戦8勝
主な勝ち鞍:全日本アラブ優駿楠賞、アラブダービー、農林大臣賞典
種牡馬になってはいるが、産駒に恵まれていない。

 2018年9月24日のオーバルスプリントの日に、浦和競馬70周年を記念して、オーバルスプリント(第11レース)以外の11のレースを、名馬の名を冠した特別レースとした。本馬の名は第5レースに使われている。
 11頭の名馬たちの中では、唯一のアングロアラブであり、生年順では最も早く生まれている(サラ勢での最年長はゴールドスペンサーの1976年生まれ)。 
[地]ダーリンググラス
1.
倫敦納豆 18/09/25(火) 03:28 [ 参照 ]
  所属厩舎:中澤文男(浦和)
馬主:菅谷百合子
生産者:諏訪牧場
生年月日:1978年5月21日
通算成績、主な勝ち鞍:45戦14勝
血統背景:おじにグリーングラスがいる。

 浦和の強豪の一頭で、初重賞制覇は3歳12月のゴールドC。この後川崎記念(2回)、浦和記念、報知オールスターCを制している。この他、1983年のジャパンCに出走しており、10着となっている。引退後に種牡馬になっているが、その血は現在は残っていない。

 2018年9月24日のオーバルスプリントの日に、浦和競馬70周年を記念して、オーバルスプリント(第11レース)以外の11のレースを、名馬の名を冠した特別レースとした。本馬の名は第9レースに使われている。
[地]ヒカリカツオーヒ
1.
倫敦納豆 18/09/24(月) 00:03 [ 参照 ]
  所属厩舎:野口孝(浦和)
馬主:(株)ひかり
生産者:鵡川牧場
生年月日:1987年5月8日
通算成績:21戦12勝、
血統背景:13歳下の半弟にジョイフルハヤテ(黒潮盃)がいる。

 デビューは遅く、旧4歳の6月13日、浦和の未出走戦(4番人気)を勝利。このときの2着ダービーシルバー(1番人気)はこの後7連勝、3、4着馬も次戦で勝ち上がっており、未出走戦なりにレベルは高かったようだ。
 本馬はこのままの勢いでデビュー戦を含めて6連勝、次のゴールドCで2着に敗れたが、その次の第1回ロジータ記念(当時は年末)を勝つ。この後、クイーン賞、トゥインクルレディ賞、エンプレス杯(2回)を勝っている。
 繁殖入りしたが、よい産駒には恵まれず、牝系は既になくなっている模様。

 2018年9月24日のオーバルスプリントの日に、浦和競馬70周年を記念して、オーバルスプリント(第11レース)以外の11のレースを、名馬の名を冠した特別レースとした。本馬の名は第8レースに使われている。
[外]ブルーベアー
  Blue Bear
1.
倫敦納豆 18/09/15(土) 00:55 [ 参照 ]
   牝系14-a族。全妹にLa Liがいる。現役時代にはプール・デッセ・デ・プーリッシュを勝っている。
 繁殖牝馬としてLe Paillonが凱旋門賞とドーヴィル大賞を勝った。牝系としては、Blue Kissの娘のIvresseがドイツに行き、複数の活躍馬を出している。


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