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特徴/履歴
[外]キルンモ
  Quillummo
1.
倫敦納豆 18/01/13(土) 02:26 [ 参照 ]
   牝系23-b族。現役時代は1勝。繁殖牝馬としてGal In a Ruckus(ケンタッキーオークス、ウッドバインオークス)を出した。牡馬も含めて目立った活躍馬はこの馬だけだったが、この他にMiss SobrietyはHabibtiを産み、EidercrownはClean Sweep(新2000ギニー)を産み、HighburyはSoft Falling Rainの祖母となった。
 この牝系で日本に導入された牝馬にミスフーバフーバがいる。
アップトゥデイト
1.
ウェルバランス 18/01/02(火) 13:42 [ 参照 ]
  所属厩舎:(栗東)佐々木晶三
馬主:今西和雄→前田幸治
生産者:(株)ノーズヒルズ
生年月日:2010/2/18
通算成績、主な勝ち鞍:2017年12月24日現在、中央30戦8勝、地方2戦0勝、2015年中山グランドジャンプ、2015年中山大障害など。
受賞歴:2015年度最優秀障害馬
馬名由来:最新の、現代的な
デビューは早く2012年の7月でしかも新馬で勝ち上がる。
その後2〜3歳時はダート戦線で活躍し、全日本2歳優駿では1番人気に支持されている(結果は3着)
その後は勝ち切れなくなり、2014年に障害入りすると2戦目で初勝利し、2015年には中山グランドジャンプ、中山大障害を制覇するまでになる。
その後も堅実に走るものの2016年以降は後輩オジュウチョウサンの後塵を拝している。
コパノフウジン
2.
サクラトウコウ 17/12/29(金) 21:51 [ 参照 ]
  42戦4勝。うち33戦が1200mで最長でも1600mとスプリングを中心に活躍し、GIII2着が3度で重賞勝利なしも、09年引退後へいはた牧場で種牡馬入り。14年2月5日急性心不全で逝去。
オジュウチョウサン
1.
ウェルバランス 17/12/24(日) 23:03 [ 参照 ]
  所属厩舎:(美浦)和田正一郎
馬主:(株)チョウサン
生産者:坂東牧場
生年月日:11/04/03
通算成績、主な勝ち鞍:2017年12月24日現在、21戦11勝。
2016年、2017年中山グランドジャンプ、中山大障害2連覇など障害重賞8勝でなおかつ8連勝中。
受賞歴:2016年度最優秀障害馬
血統背景:全兄に13年ラジオNIKKEI賞勝ち馬、ケイアイチョウサン
馬名由来:家族名+冠名
ブレスジャーニー
1.
カラ馬カラ売り (旧HN:ソスJソスソスソスnソスJソスソスソスソスソスソス) 17/12/24(日) 12:01 [ 参照 ]
  ダイナカールの一族
[外]ギャロペイド
  Gallopade
1.
倫敦納豆 17/12/23(土) 00:34 [ 参照 ]
   牝系23-b族。紛らわしいが、同じ1828年生まれにドンカスターカップを勝った「Galopade」がいる。本馬は2歳のときに2戦1勝だった。
 引退後にカナダに輸出されたが、後にさらにアラバマに移った。産駒のうち、牝馬のFandango、Cotillion、Reelがそれぞれ牝系を広げている。
(外)ブロードアピール
16. [1].
ウェルバランス 17/12/22(金) 18:58 [ 参照 ]
  引退後は繁殖入り。
2017年現在、直仔からは活躍馬は出ていないが、4番仔のミスアンコールから東スポ杯2歳S勝ち馬ワグネリアンを出し、孫世代から初めて重賞勝ち馬が生まれた。
ヘイロンシン
1.
ウェルバランス 17/12/22(金) 15:27 [ 参照 ]
  通算成績26戦2勝。
獲得賞金は4496万2000円。
平地では結果が残せず、03年に障害入りし、未勝利とオープン戦を1勝づつ挙げている。
障害重賞では03年の阪神ジャンプS5着が目立つ程度。
引退後は繁殖入りし、3番仔のゴールドアクターが有馬記念を勝つなど活躍した。
2016年12月1日に死亡。
(外)サウスヴィグラス
4.
ウェルバランス 17/12/22(金) 15:11 [ 参照 ]
  通算成績中央24戦10勝、地方9戦6勝。
主な勝ち鞍03年JBCスプリント、02年〜03年の根岸S、北海道スプリントC連覇など。
02年〜03年にかけてのダートスプリントの主役。
02年の根岸S勝ちから本格化し、交流重賞を中心に勝ち鞍を重ねた。03年のJBCスプリント勝ちを手土産に引退。
獲得賞金は5億4372万5000円。
引退後は種牡馬入り。
産駒は2011年と、2015年〜2016年に地方リーディングになるなど、特に地方競馬での活躍が顕著である。
代表産駒は、ラブミーチャンコーリンベリーナムラタイタンヒガシウィルウィンなど。
スクリーンヒーロー
1. [2].
ウェルバランス 17/12/22(金) 14:11 [ 参照 ]
  通算成績中央23戦5勝。主な勝ち鞍08年ジャパンC、アルゼンチン共和国杯、09年天皇賞秋2着など。獲得賞金は5億340万3000円。
引退後は種牡馬入り。すると、初年度からモーリスゴールドアクターと2頭のG1勝ち馬を輩出。2年目産駒からも産駒としては初めての中央重賞勝ち馬となったグァンチャーレを出した。
産駒の活躍から初年度は50万だった種付け料は2017年には700万円にまで跳ね上がるほどの人気種牡馬となっている。

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