JSE - 中央競馬データベース -




Profile
馬名 アドマイヤドン
性別  牡
馬齢  20
生年 1999
毛色 鹿毛
産国 日
ティンバーカントリー
ベガ
母父 トニービン


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ニュース/動向
[ 参照・投稿 ]
103.
[1] その後、順調に回復したため2006年4月1日(土)社台スタリオンステーションで種付けを開始したとの事。  なお、しばらくは馬に負担をかけないように種付けは1日2頭前後に抑える模様。
// ハカセ 06/04/04(火) 23:45  
103.
小腸ねん転を発症したため、苫小牧市の社台ホースクリニックで開腹手術を受けた。術後の経過は順調との事。  なお、生殖機能に問題はなく、体調が回復すれば今年度の種付けは可能との事。 
// ハカセ 06/02/11(土) 11:59  
102.
アドマイヤドンが11/16、種牡馬入りが決まっていたブリーダーズスタリオンステーションに入厩した。  種付け料金は受胎条件50万円、出生条件80万円という競走成績面からは破格の格安。
// カイヅカイブキ 05/11/16(水) 22:35  
特徴/履歴
11.
生年月日 1999. 5.17   生産地 北海道早来   生産者 ノーザンファーム   調教師 松田博資(栗東)   馬主 近藤利一   競走成績 中央17戦5勝 地方7戦5勝 海外1戦0勝(現役馬)   受賞歴 2001年 JRA賞最優秀2歳牡馬  2003年 JRA賞最優秀ダートホース         NARグランプリ特別表彰馬  2004年 JRA賞最優秀ダートホース 
// ネアルコ 05/10/25(火) 18:57  
10.
ダート戦特徴  1.デビュー以来体重の増加が見られない小型な馬  2.ゲート後、前に崩れる傾向がある  3.先行型、4角で先団に取り付きスパートできる力がある
// パラサイト 03/11/04(火) 19:26  
9.
[7] 皆さんすいません。ぼくの思っていた切れる脚、というのは、タニノギムレットツルマルボーイと言ったあたりの馬のことを言っていて、決してズブイと言うことや、ジリ脚、というわけではありません。  平均ペースで流れれば勝てる、というのは、極端に展開不利があったり、他馬から不利を受けなければ、どんなレースでも勝てる力があるはず、といいたかったのです。  それから、エルムSでは、頭があがっていましたね。次回からはシャドーロールをつけて欲しいです。あと、ドンは朝日杯で見せた力が示すように、芝でも十分やれると思います。力がないと勝てないレースですからね。3歳の春は距離云々じゃ無く事件が原因だと思います。そんな悪い状態でも差の無い7,6着に食い込んでおり、凡走とはいえないし芝ではまだ底を見せていないと思います。とにかく頑張れ。
// ドン大好き 03/09/07(日) 17:32  
応援コメント
[ 参照・投稿 ]
250.
この血統でこの種付け料の安さならかなりあつまるんじゃないの?きたいしたい!
// 冒険王 05/12/04(日) 18:24  
249.
[1] もう、本当に残念です。次走はJCDだ〜!かしわ記念の鬱憤を晴らしてね…と、期待も膨らんでいた矢先にこのニュース(T_T)  本当に、産駒が活躍してくれるのを望みます!  自身も2歳から活躍していたし、きっと早いうちから走る子供が出てくるのを期待してます。  お疲れ様でした。
// ツッシー 05/11/11(金) 12:40  
249.
お疲れ様でした、いっつもレースに出ると応援してました。 いつか産駒が活躍するといいなと思います。
// ドンの一ファン 05/11/11(金) 11:44  
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特徴/履歴
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11.
ネアルコ 05/10/25(火) 18:58 編集 [ 追記 ]
生年月日 1999. 5.17
生産地 北海道早来
生産者 ノーザンファーム
調教師 松田博資(栗東)
馬主 近藤利一
競走成績 中央17戦5勝 地方7戦5勝 海外1戦0勝(現役馬)
受賞歴 2001年 JRA賞最優秀2歳牡馬
2003年 JRA賞最優秀ダートホース
       NARグランプリ特別表彰馬
2004年 JRA賞最優秀ダートホース

10.
パラサイト 03/11/04(火) 19:26 [ 追記 ]
ダート戦特徴
1.デビュー以来体重の増加が見られない小型な馬
2.ゲート後、前に崩れる傾向がある
3.先行型、4角で先団に取り付きスパートできる力がある

9.
ドン大好き 03/02/24(月) 16:51 [ 追記 ]
 いわいる切れる脚ではない。好位につけて平均ペースで流れれば勝てる。JCDみたいに先に抜け出すレースのほうが向いている。とにかくまともにレースをすればどんなレースでも勝つ力はある。血統的には、兄はダービーを勝ち、母は桜花賞、オークスを制している。父はティンバーカントリー産駒成績はダートが多いが、芝でも活躍できる馬もいる。父の母は最優秀養殖牝馬に選ばれたこともあり(?)、国際的な名血と言える。折り合いはつく馬で成長力もそうだが、素質はすごいものでまだまだ底を見せていない。
[1].
まるさ 03/09/06(土) 23:58 [ 追記 ]
どうでしょう。切れる脚ではないじゃなくて
切れる脚を見せたことがないだけでは?
現に平均ペースで流れれば勝てるレース一度もないような気がします。その辺どうでしょう?
[2].
いも 03/09/07(日) 01:33 [ 追記 ]
平均ペースで流れれば勝てるかどうか知らないけど、切れる脚はないのでわ?若葉S、皐月賞等でわかるはずです。しいていえば、ナリタトップロード等のタイプではないでしょうか?トップギアにはいるのに時間がかかるタイプでしょう。しかし、それは一線級と比べたらの話で(トップロードに対してはオペラオーみたいに)、G2.3クラスの馬が相手では、話がちがってきますけどね。
[3].
まるさ 03/09/07(日) 01:57 [ 追記 ]
若葉sと皐月賞は論外です。アドマイヤドンについて話すならそのレース名は出てこないと思いますがどうでしょう?
[4].
いも 03/09/07(日) 14:29 [ 追記 ]
なぜですか?ドンの特徴がよくでてるレースだと思うんですが?前残りのレースで脚をためて差せるほどの切れ(瞬発力)がないというのを露呈してるレースがほかにありますか?追って味のあるタイプ正に、アドマイヤドンがそのタイプでしょう。切れる脚がないというのは別にデメリットなわけではありませんし、それでは、若葉Sと皐月賞を論外といった根拠をおしえてください?負けたから論外、本調子じゃなかったから論外そんなことではないですよね?2歳チャンプをトライアルで本調子にもってくる調教師なんてめったにいないわけですからね。競馬を見てる人だったらわかると思うんですが一応いっときます。
[5].
iron 03/09/07(日) 15:23 [ 追記 ]
アドマイヤドンが、若葉sの前に他馬に顔を蹴られてから、調子を崩していた話は有名です。
まるさサンが論外と言っているのは、そのことだと思います。
ダービーの敗因は距離が長すぎたためなのか、顔を蹴られた後遺症が残っているためなのかはっきりしませんが、若葉sと皐月賞の凡走は前述の理由が最も大きいと言われています。
さらに加えると、現在のアドマイヤドンはダートを主戦場としているので、芝の結果を持ち出すこと自体がナンセンスなのではないでしょうか?ほとんどの馬は、ダートと芝で同じ結果を残すことは出来ません。
[6].
まるさ 03/09/07(日) 16:10 [ 追記 ]
特徴/履歴データの投稿ガイドラインをまもるなら
「切れる脚ではない」といわれても推測論でしかないはずです。
そのために疑問を投げかけてみました。
いいたかったことはironさんのおっしゃるとおりです。
付け足すなら皐月賞-12キロ体重激減。それと事件後は首が上がってしまって走るフォームが悪くなってしまったこと(これは3歳夏ぐらいまでつづく)。現在のドンはあの当時のようなフォームではなくなりました。
[7].
ドン大好き 03/09/07(日) 17:32 [ 追記 ]
皆さんすいません。ぼくの思っていた切れる脚、というのは、タニノギムレットツルマルボーイと言ったあたりの馬のことを言っていて、決してズブイと言うことや、ジリ脚、というわけではありません。
平均ペースで流れれば勝てる、というのは、極端に展開不利があったり、他馬から不利を受けなければ、どんなレースでも勝てる力があるはず、といいたかったのです。
それから、エルムSでは、頭があがっていましたね。次回からはシャドーロールをつけて欲しいです。あと、ドンは朝日杯で見せた力が示すように、芝でも十分やれると思います。力がないと勝てないレースですからね。3歳の春は距離云々じゃ無く事件が原因だと思います。そんな悪い状態でも差の無い7,6着に食い込んでおり、凡走とはいえないし芝ではまだ底を見せていないと思います。とにかく頑張れ。

8.
grassファン 02/12/24(火) 19:32 [ 追記 ]
べガの子供は、本当に体調管理が難しいですね。

7.
ぽるとがる 02/10/17(木) 20:55 [ 追記 ]
2歳時は素軽く先行力もあったが、3歳になりずぶくなってきた。
この傾向はティンバーカントリー産駒の特徴。アドマイヤドンは6着だったダービーも、4着だった札幌記念も最後は確実に伸びていたことから考えるに、距離伸びて、追走が楽になり、先行して持ち前のしぶとい脚を発揮できる展開になれば一変する可能性もあるだろう。

6.
handbook 02/05/15(水) 15:30 [ 追記 ]
アドマイヤドンの特徴
調教で好タイムを叩き出せばかならず結果に結びつく。
逆にトラブルがあったり調教タイムが出ないと必ず走らない。
ダービーは、、、

5.
ハイハイテイオー 02/02/21(木) 22:02 [ 追記 ]
今のところ超ハイレベルの3歳馬の中で頂点に立っている馬。新馬戦はダート1400Mで2馬身ちぎり、2戦目の京都2歳ステークスは4馬身差、そして朝日杯は2着のヤマノブリザードとの着差は3/4馬身ながら時計は1分33秒8とあの怪物グラスワンダーのレコードに0,2秒およばないだけの超好時計。
この馬の次走は、若葉ステークスと言うことだが、例年ならデータ的にはここを勝つと皐月賞で連対するのはほぼ確実。今年はローマンエンパイアやヤマニンセラフィム、モノポライザー、(3頭は弥生賞出走予定)チアズシュタルクと3勝馬が多いので、これらの馬達もステップレースを勝ち抜いてくる可能性は大きいので、本番は4勝馬が3頭出走してくるという考えるだけでワクワクする史上空前のレースになりそうだが、本番も勝つとすれば2000Mまででは無敵の馬になるだろう。
早熟でないことを祈りたい。
重賞データ分析
 http://ginkobaken.fc2web.com/...
[1].
匿名 02/02/21(木) 22:33 編集 [ 追記 ]
新馬戦もっと差開いてなかったっけ?
さらに、チアズシュタルク2勝しかしてないと思うけど
[2].
ブリガディア 02/02/21(木) 22:35 [ 追記 ]
8馬身差だよ

4.
ドン 02/02/03(日) 14:07 [ 追記 ]
血統的には早熟型。父の産駒は早熟のダート馬が多く、母の全盛期は旧4歳時。兄べガは旧4歳までしか走っていないので不明。ボスは晩成型と言われたが結局は不明。ドンは血統は早熟型だが馬体を見る限り成長は見込めそう。しかしボスの成長がいまいちでドンも見掛けより成長しないかもしれない。よって早熟の可能性も否定できなくない。

3.
ノーザンテースト 02/01/18(金) 09:21 [ 追記 ]
JPNクラシフィケーションがJRAから発表され、2歳はアドマイヤドンが首位に輝いた。

2.
かつの 01/12/05(水) 15:27 [ 追記 ]
母、兄の足が曲がっており、この馬もそれが心配されていますが、
今週のGallop(朝日杯FSの週)にこんな記事がのっていました。

山口慶次厩務員
「脚は曲がっていないとはいわないけど、普通の馬と言える程度で、特に問題はないです。」

一安心ですね。
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