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Profile
馬名 [外] ゴドルフィンアラビアン
英字 Godolphin Arabian
性別  牡
馬齢  296
生年 1724
毛色 鹿毛
産国  
   
   
母父    


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2.
[1] smanさんへ  昔話 ダーレイアラビアン編が無いですね。是非とも追記をお願いしたいです。ゴドルフィンアラビアンバイアリータークの子孫が残っていることが際立ち、その血統が珠玉のように思えるのも、ひとえにダーレイAの活躍が凄すぎるからです。あまりにも子孫が繁栄しすぎて代表血統などありませんが、昔物語なら楽しめそうです。よろしく。
// シンザンと同級生 04/09/21(火) 00:56  
2.
昔話:ゴドルフィン・アラビアン編:ゴドルフィン・アラビアンは1724年、イエメンの有名な純血アラブのジルファン系の出身。ゴドルフィン・アラビアンは当初『シャム』という名であった。アラビアでも滅多にいない名馬といわれ、当時のチュニスの総督のもとに送られたが、1730年、フランス国王ルイ15世の元に献上された。しかし、パリについたシャムは痩せこけていて、気性が荒く乗りこなせなかったため、英国人のエドワード・コークに買われた。この経緯には謎があるが、水運びの荷馬車をしていたシャムをみたコークの目に止まり、手に入れたという説もある。その後、ロジャー・ウィリアムスを経て第2代目ゴドルフィン伯爵に引き取られ、ゴドルフィン・アラビアンになった。当初、ゴドルフィン・アラビアンは‘あて馬’とされていたが、先輩種牡馬のホブゴブリンが名牝ロクサーナとの交配をいやがったため、ゴドルフィン・アラビアンと交配が成立したとも、ホブゴブリンとロクサーナをめぐって争い、それに勝ち交配したとも言われるが、とにかくこの時に生まれたラスは競走馬として大活躍。1734年、ラスと同じ配合で生まれたケードは後にマッチェムを世に送り出した。この系統には米国の至宝、マンノウォーや日本ダービー馬、クライムカイザーが属している。多く残された絵画...(続く)
// sman 00/04/24(月) 18:39  
1.
以前は、ゴドルフィンパルプと呼ばれていました(私はいまだに時折この呼び名使っちゃいます)。三大種牡馬の一頭。日本の活躍した子孫の中には、クライムカイザーがいます。三大種牡馬(バイアリーターク、ダーレーアラビアン、ゴドルフィンアラビアン)の中では一番ドラマチックな生涯を送った馬と思う。
// sman 00/04/21(金) 17:14  
応援コメント
1.
一番強い!
// emperor 04/10/11(月) 18:08  
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1.
emperor 04/10/11(月) 18:08 [ 追記 ]
一番強い!
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