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キンチェム

特徴/履歴

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11.
競馬研究会会長? 03/08/02(土) 13:06 編集 [ 追記 ]
初戦第一クリテリウムを4馬身差で快勝。5戦目のルイーザ競走では10馬身、ツークンフツ賞、ボルガルデューユでは大差勝ち。9戦目のクラッドルーバー賞を10馬身、続くクラッドルーバークリテリウムは大差勝ち。

3歳初戦のトライアルを勝って挑んだハンガリー2000ギニーでは大差勝ち。2日後の1000ギニーも1+1/2馬身差で優勝。続いて、初の長距離戦となったオーストリアダービーでは大差勝ち。3日後のレースも勝ち、続く2マイルのカイザー賞を10馬身、3000Mのグローサー賞を6馬身、その2戦後の2マイルバーデrン大賞を3馬身、五日後のヴェルトヒェン賞を10馬身。その後も勝利を収め、ハンガリーセントレジャーも10馬身差で快勝。
4歳になり初戦を65.5キロ背負ったものの、2馬身差で快勝し、続くプラーター公園賞でも67キロで優勝。
続く3戦は69、67、69.5を背負ったが、Prince Giles the Firstを全て2着に退け快勝。続くブタペスト競馬場のレースも69.5キロで大差勝ち。その1週間後のレースを69.5キロで快勝、その2日後のトライアルSではまたしてもPrince Giles the Firstを大差にねじ伏せた。その4戦後となったバーデン大賞では、宿敵?のPrince Giles the Firstに同着1着。しかし続くソプロン競馬場のレースでは69キロで大差勝ち。
5歳初戦のポズホニ競馬場のレースでは72キロを背負ったが8馬身差で圧勝。1週間後のレースを単走1着、その2日後の3600Mのレースで72.5キロで快勝、さらに2日後のレースでは生涯最大斤量となる76.5キロを背負い快勝。その10日後のシュタット賞では72.5キロを背負ってPrince Giles the Firstを10馬身ねじ伏せ優勝。さらに2日後のレースも快勝。その3戦後のバーデン大賞では、Kunstlerinを3/4馬身降して1着。その後2戦を単走1着。最終レースも72.5キロを背負いながら10馬身差で圧勝した。

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