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Profile
馬名 オグリキャップ
性別  牡
馬齢  34
生年 1985
毛色 芦毛
産国 日
ダンシングキャップ
ホワイトナルビー
母父 シルバーシャーク

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ニュース/動向
[ 参照・投稿 ]
10.
2010年7月3日、余生を送っていた北海道・優駿スタリオンステーションで骨折し安楽死となった。
// 10/07/03(土) 22:53  
9.
2010/3/9  産駒のRocks Rule(5歳、母ワカシラユキ by Arazi)が、アイルランドのNewcastle競馬場で施行されたS.V. Rutter Ltd Intermediate Open National Hunt Flat Race (Class 6・2M・4歳から6歳)でデビューし、Eagle Owlに3馬身差をつけて勝利。  Rock RuleはScotty The Samuraiという馬名で登録されていたが、変更されている。    なお、National Hunt Flat Raceは平地または障害競走に出走経験のないものに出走資格があるレース(距離は1M4F〜2M4Fまで)。障害馬用の平地レースといった扱い。 
// TETZ 10/03/12(金) 18:40  
8.
[2] 11月14日14:20に、優駿スタリオンステーションに無事到着したとのこと。万全を期して、函館競馬場に2泊。輸送には往路と同様、主治医のほかにJRA獣医職員を加え、獣医師2名が帯同。
// かに 08/11/14(金) 23:14  
特徴/履歴
6.
[3] 安田記念レコードを破ったのは同じネイティヴダンサー系のアグネスデジタルでした。
// マラ男 05/01/20(木) 18:32  
6.
[3] タガジョーノーブルもそうですね
// TY 02/08/20(火) 12:59  
6.
[2] 芦毛の子供はレコードホルダーが多く、  オグリキャップ・安田記念(1600m)  メジロマックイーン・産経大阪杯(2000m)と京都大賞典(2400m)  ビワハヤヒデ・京都記念(阪神2200m)と宝塚記念(2200m)  セイウンスカイ・菊花賞(3000m)  クロフネ・武蔵野S(1600m)JCダート(2100m)  シービークロス・毎日王冠(東京2000m)・目黒記念(2500m)  プレストウコウ・菊花賞(3000m)  オグリの安田記念レコードも敗れるのは何時の日か?
// メルトダウン 02/07/01(月) 19:24  
応援コメント
[ 参照・投稿 ]
40.
今日、余生を過ごしていた牧場で、脚部骨折が原因で亡くなったそうです(享年25歳)。昭和から平成にかけて活躍した名馬で、先日も最後の産駒が中央デビューして話題になりましたが、本当に残念です。また1頭の名馬が鬼籍に入りました。心からご冥福を祈ります。
// if 10/07/03(土) 22:52  
39.
無事に着いたとのことで安心しました。ほんとに若いですね。
// かに 08/11/14(金) 23:23  
38.
 東京競馬場のパドックにやって来ましたが、ずいぶん馬っ気を出していましたね。元気そうで何よりですが、種付けし足りなかった想いが表れたのか、とも妄想してしまいました。
// 倫敦納豆 08/11/10(月) 02:32  
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特徴/履歴
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7.
富士山 02/05/17(金) 18:45 [ 追記 ]
1985年生まれ。父ダンシングキャップ、母ホワイトナルビー。妹には、‘94桜花賞を勝ったオグリローマンがいる。
公営笠松で、87年5月にデビュー。公営時代の成績は、8連勝を含む、12戦10勝。鳴り物入りで、栗東・瀬戸口勉厩舎に移籍してきた。
移籍初戦のペガサスS(現アーリントンC)は2番人気ながらも、3馬身差の圧勝。「噂にたがわぬ強さ(by杉本清)」を中央のファンにみせつけた。続く毎日杯でも、直線一気の競馬でまとめて他馬を差し切り。後の皐月賞馬・ヤエノムテキ(4着)などを一蹴。京都4歳特別では58キロを背負いながらも、5馬身差をつけての快勝。スタンドのファンからため息が漏れた。
続いて、当時は4歳ナンバーワンマイラー決定戦であったNZTに出走。スタート直後は最後方ながらも、4角では早くも先頭。結局7馬身ちぎっての圧勝。勝ちタイムはなんと1分34秒0。ニッポーテイオーが勝った安田記念より早いタイムだった。
勢いは止まらない。古馬との初対決となった高松宮杯(当時は芝2000mのG2)では、1分59秒0のレコードタイムで勝利。一息入れてプラス16キロだった毎日王冠でも、ダイナアクトレスボールドノースマンシリウスシンボリランニングフリーといった歴戦の相手たちを一蹴。重賞6連勝をマークした。余談だが、このレースは「シリウスシンボリの回し蹴り」というエピソードもある。
初のG1挑戦となった天皇賞・秋。タマモクロスとの一騎打ちとなったが、やや若さを見せたオグリキャップ(1番人気)を、タマモクロス(2番人気)がスキのないレースで抑えて勝利。オグリに中央で初めて土がついた。続くJCでは3番人気で3着。トニービン(2番人気)には先着したものの、タマモクロス・そして9番人気で勝ったペイザバトラーに先着を許した。
生涯初めての連敗。「タマモに負けっぱなしではいけない」と考えた陣営は、河内洋騎手を降ろしてまで。中山コースを熟知しているベテラン・岡部幸雄を鞍上に据えた。陣営の勝利への執念は実る。後方から追い込んできたタマモクロスを半馬身抑え、G1初勝利を遂げた。
つづいての目標を翌年の天皇賞・春に定めたオグリキャップだったが、有馬後、繋靭帯炎を発症して9ヶ月近くの休養に入ることになる。こんな長い休みは、オグリキャップにとって初めてのことだった。
[1].
富士山 02/05/17(金) 21:11 編集 [ 追記 ]
89年の初戦は、オールカマー。G3とはいえ、ややメンバーが手薄だったこのレースを、オグリキャップはレコードで完勝して見せ、力の違いを見せつけた。
2戦目は毎日王冠。連覇を狙う。直線に入って、イナリワンメジロアルダン・ウインドミルとの火の出るような叩き合い。ゴール前抜け出していたイナリとオグリが同時にゴールに飛び込んだ。オグリの南井騎手は「イナリが勝った」と思い、イナリの柴田政人騎手は「オグリが勝った」と思ったという。ゴール板でハナだけ出ていたのは、オグリキャップの方だった。
3戦目は天皇賞・秋。オグリキャップは今年も1番人気に押された。しかも1.9倍。レースでも、手応え十分に直線に入る。ここから伸びようとしたその瞬間、不利が起きる。伸び切れないヤエノムテキオグリキャップの前に入ってしまい、大きく減速して外へ持ち出す不利。その間にも、スーパークリークメジロアルダンは、オグリキャップとの差をつけていく。しかしオグリは伸びる。ラスト300mの爆発力でメジロアルダンをかわし、スーパークリークをも捕まえに行く。しかし、クビ差まで詰め寄ったところが、第100回天皇賞のゴールだった。結局オグリは、「2年連続1番人気2着」という悔しさに泣いた。
4戦目はマイルCS。久しぶりのマイル戦に戸惑ったか、南井騎手は終始手綱をしごきっぱなし。それをバンブーメモリーと武豊が4コーナーで、抜群の手応えでかわしていく。
「またオグリはユタカにやられるのか。」
みながそう思った瞬間、オグリの奇跡の追撃が始まった。逃げるバンブー、それを内からすくうオグリ。一歩一歩差が詰まっていく。そしてゴールの瞬間、2頭の馬体がついに並んだ。長い写真判定、勝ったのは内なのか外なのか。1番のオグリなのか、4番のバンブーなのか。電光掲示板の1着の欄にあがったのは・・・、1番だった。当然、ハナ差だった。
連闘でのぞんだ5戦目のJC。イブンベイがつくった超Hペース。3番手から抜け出したホーリックスを、懸命にオグリキャップが追い詰める。内でオサリバンの水車ムチがうなる。外から豪腕・南井克巳のムチが何十発と飛ぶ。勝ったのは、内のホーリックスだった。オグリキャップはクビ差の2着。しかしそれ以上に、その勝ちタイムを見て、人々は驚愕した。
「2分22秒2」
[2].
富士山 02/05/18(土) 15:22 編集 [ 追記 ]
当然有馬では1番人気。向こう正面で早くも先頭に立つと、「直線でもう1回伸びる」と思われた。しかし、いくら南井のムチが飛んでも、オグリは加速しない。外からあっさりとスーパークリークに交わされていく。そして、イナリワンランニングフリー、さらには年下のサクラホクトオーにも交わされての、5着。屈辱の着順だった。
明けて90年。陣営は、天皇賞・春ではなく安田記念にターゲットを絞った。そして、鞍上にはある意味「天敵」の武豊で。
武豊との初コンビで迎えた安田記念。休み明けという不安があった。が、結果は1分32秒4のレコードタイムで圧勝。「怪物健在」をアピールした。
当然次は宝塚記念。しかし、鞍上には武豊ではなく、まだ若かった岡潤一郎だった。武は、お手馬のスーパークリークで宝塚に参戦するつもりだったのだ。至極当然の選択である。が、結果としてスーパークリークは故障してしまい、宝塚を回避してしまうのだが。
クリークの回避によって、当然オグリに人気が集中する。単勝は1.2倍。敵はイナリワンぐらいで、死角はないように見えた。が・・・。
残り600mで、先頭を行くオサイチジョージとの差は約2馬身。いつものオグリなら楽々届く距離だ。しかし直線で、岡騎手が懸命に手綱をしごいて、ムチを入れても、差は詰まらない。それどころか、ジリジリと差が開いていく。結局2着とはいえ、3馬身半もの差をつけられての完敗だった。
休養後、ぶっつけで臨んだ天皇賞・秋。鞍上はベテランの増沢末男騎手に乗り替っていた。そんなオグリをファンは、2.0倍の1番人気で支持した。しかし、オグリは直線でまたも失速してしまい、今度は掲示板にすら載れずに6着。続くJCでは0秒9差の11着と惨敗。
「オグリは終わった。」「もう引退させてあげて。」
そんな声がファンから聞こえるようになってしまった。しかし、陣営は有馬記念をつかうことを決める。
鞍上に、武豊を据えて。
[3].
富士山 02/05/18(土) 16:27 [ 追記 ]
復活を期した有馬記念。スーパークリークイナリワンはいない。しかし人気は、ホワイトストーンメジロアルダンメジロライアンに次ぐ4番人気だった。
「これが最後。無事に走ってくれれば、それでいい。」
そんなムードが、中山競馬場にはあった。
ヤエノムテキの放馬&馬体検査によって、伸びに伸びたスタート時間。それでも、無事に第35回有馬記念のゲートが開いた。
と同時に、逃げるはずだったミスターシクレノンと松永幹夫が出遅れた。結局押し出される形で逃げたのは、オサイチジョージと丸山勝秀だった。行く気がないだけに、ペースは超スロー。ホワイトストーンメジロライアンといった若い馬たちは、どうしても引っ掛かり気味。対してオグリキャップは、堂々と好位でレースを進めていた。ミスターシクレノンも、2角〜向こう正面で一気に先頭に並びかけるのだが、ペースはそれほど速くならない。
3コーナーから4コーナー。先頭はオサイチジョージで変わらない。ミスターシクレノンが上がって来るのを感じてか、メジロアルダンリアルバースデーも先頭に並びかけていく。その一番外にオグリキャップはつけた。その後ろに、ホワイトストーンメジロライアン
310mの直線に入る。先頭はオサイチジョージだが、坂下で一杯。これをオグリキャップが捕らえて先頭。内からホワイトストーンは今ひとつ伸び切れない。メジロアルダンは伸びるどころか後退。
残り200m。オグリとストーンの差はわずかだが、脚色が違う。抜けた。しかし、外から赤い帽子が迫ってくる。メジロライアンだ。大川慶次郎氏の「ライアン!ライアン!」という声にも押されてか、少しずつ、しかし確実に差を詰めてくる。オグリか、ライアンか。ライアンが半馬身差まで詰め寄る。しかし、そこがゴール板だった。
「アイドルホース、最後の最後で、奇跡の復活。」
G14勝という「数字」では語りきれないものを残しつつ、彼はターフを去った。

6.
あかほりたつや 01/10/13(土) 15:24 [ 追記 ]
記憶に残る名馬でしょう。すごい記録を数多く残したわけではないですが、この時代の競馬ファンはわすれられないでしょう。
[1].
その時代のファン 01/10/13(土) 16:02 [ 追記 ]
すごい記録を数多く残してると思いますよ。
ま、すごいかどうかの判断は人それぞれですけど。
重賞勝数とか、GT勝利だって当時歴代2位だし。
なによりも安田記念でのレコードタイムや
JCでの世界レコードにも代表されるように、
持ち時計も記録として評価されるべき馬だと思いますが。
ちなみにオグリよりもタマモクロスファンですけど。
[2].
メルトダウン 02/07/01(月) 19:24 [ 追記 ]
芦毛の子供はレコードホルダーが多く、
オグリキャップ・安田記念(1600m)
メジロマックイーン・産経大阪杯(2000m)と京都大賞典(2400m)
ビワハヤヒデ・京都記念(阪神2200m)と宝塚記念(2200m)
セイウンスカイ・菊花賞(3000m)
クロフネ・武蔵野S(1600m)JCダート(2100m)
シービークロス・毎日王冠(東京2000m)・目黒記念(2500m)
プレストウコウ・菊花賞(3000m)
オグリの安田記念レコードも敗れるのは何時の日か?
[3].
マラ男 05/01/20(木) 18:32 [ 追記 ]
安田記念レコードを破ったのは同じネイティヴダンサー系のアグネスデジタルでした。
[3].
TY 02/08/20(火) 12:59 [ 追記 ]
タガジョーノーブルもそうですね

5.
GENEROUS 01/09/15(土) 16:14 [ 追記 ]
5歳(旧年齢)の春はどうして休んだんですか?教えてください
[1].
その時代のファン 01/10/13(土) 16:07 [ 追記 ]
乗る人(騎手)がいなかったのもだけど、
調教師が前の年(旧4歳時)に使い込んだために、
春は休ませると言ってたという新聞記事を読んだ記憶があるなぁ。
春からずっとレース使いっぱなしで、夏以降も
高松宮杯使って毎日王冠使って天皇賞使ってJC使って有馬記念だからなぁ。
ちなみに私はいまでもオグリの主戦は河内だと思っております。
武は2回しか乗ってないにもかかわらず有馬記念(2度目の)のインパクトだけで
最近の競馬ファンは主戦だったと思っているようですけど。
[2].
自衛隊 01/10/13(土) 17:20 [ 追記 ]
右前脚の繋靭帯炎による休養です。

4.
自衛隊 01/09/12(水) 23:24 [ 追記 ]
通算32戦22勝。有馬記念(JRAG1 2500M)2回,安田記念(JRAG1 1600M),マイルチャンピオンシップ(JRAG1 1600M),毎日王冠(JRAG2 1800M)2回,高松宮杯(JRAG2 2000M),ニュージーランドトロフィー4歳S(JRAG2 1600M),オールカマー(JRAG3 2200M),毎日杯(JRAG3 2000M), 京都4歳特別(JRAG3 2000M),ペガサスS(JRAG3 1600M),ジュニアグランプリ(D1600M),中日スポーツ杯(D1400M),中京杯(1200M),ゴールドジュニア(D1600M),ジュニアクラウン(D1400M)
鷲見昌勇→瀬戸口勉厩舎所属。小栗孝一→佐橋五十雄→近藤俊典所有。稲葉不奈男生産。
軽快なスピードと鞍上の意に従う素直さを併せ持つことで,1600〜2500Mという幅広い距離で活躍した。マイル路線確立後で,古馬混合のマイルと選手権距離のG1を勝ったのはこの馬だけである。そして他馬を追い抜こうとする,あるいは抜かせまいとする勝負根性が,この馬の最も魅力溢れる特徴ではないだろうか。
さらにはそれらの特徴を充分に発揮させる健康さを持ち,連戦を重ねながら大敗することは少なかった。
幻のダービー馬と呼ばれることもあるが,”もし”を考えるなら安田記念(当時3歳馬は出走できなかったが)にチャンスがあったのではないだろうか。

2.
アンカルジア 00/07/11(火) 10:45 [ 追記 ]
そこそこの活躍をした産駒の血統を見てみると、ノーザンダンサー系、テスコボーイ系の活躍馬が目立つ。そのほかにあげるならば全体的にステイヤー色のほうが強い馬の方が活躍をしている。まあ母父が短距離馬と言うのは少ないが、これから付けるとすれば、クラシックを狙うなら母父ノーザンテーストや母父マルゼンスキーそれから母父トウショウボーイあたりが良いかも。短距離馬を狙うのなら、母父サクラユタカオー、母父Danzig、母父アジュディケーティングなどが良いと思う。
それとまだ母父ロベルト系の牝馬との交配がない。このあたりもひょっとすると合ったりするのでは?
生産者の方ももっといろいろな配合を試して欲しいものだ。

1.
いけ 00/01/11(火) 02:11 [ 追記 ]
地方・3〜4歳時12戦10勝、中央・4〜6歳時20戦12勝/有馬記念2回、安田記念、マイルCS/1990年度 年度代表馬、殿堂馬

登録がなかったためクラシックには出走できなかったが、裏街道で重賞6連勝を記録。暮れの有馬記念で古馬勢を封じ込んだ。5歳時ジャパンCでは優勝したホーリックスからタイム差なしの2着も、驚異的なレコードタイム(2400m2分22秒2)を叩き出した。6歳秋気力にかげりが見えはじめ、ラストランに選んだ暮れの有馬記念で復活劇を演じ、有終の美を飾る。年度代表馬に選ばれたのはこの年。常に一生懸命走る彼の姿に日本中の誰もが感動を味わった。
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