JSE  中央競馬データベース
馬名 / レース名 Help
TOP 詳細検索 重賞日程 参加型馬DB レースBoard WhiteBoard URA Board


[使い方]


Profile
馬名 カツラギエース
性別  牡
馬齢  39
生年 1980
毛色 黒鹿毛
産国 日
ボイズィーボーイ
タニノベンチヤ
母父 ヴェンチア

【広告】
【参加型馬DB 投稿キャンペーン】
 当サイトは、多くの訪問者の皆さんに投稿の形で参加していただくことにより、 充実した馬データベースが構築されることを目指しています。 多くの方に気軽に参加していただけるよう、情報投稿のカテゴリーだけでなく、 応援コメント欄もご用意しております。奮ってご参加ください。

ニュース/動向
[ 参照・投稿 ]
2.
競走馬のふるさと案内所によると、H12年7月3日死亡となっています。
// かに 08/11/23(日) 17:30  
1.
死去。ハイセイコーグリーングラスに続いてこの馬まで・・・
// つよし 00/07/05(水) 23:19  
特徴/履歴
[ 参照・投稿 ]
5.
受賞歴1984年優駿賞最優秀5歳以上牡馬 主な兄弟 中山牝馬Sのラビットボール 代表産駒 ヤマニンマリーン 4歳牝馬特別(東) アポロピンク 東京ダービー ヒカリカツオーヒ エンプレス杯2回 ロジータ記念 クイーン賞 ベッスルエース 名古屋大賞典 オヤベエース サラブレッド3歳優駿
// ネアルコ 05/10/28(金) 16:07  
4.
主な勝ち鞍:ジャパンカップ、宝塚記念、NHK杯、京都新聞杯、産経大阪杯、京阪杯、毎日王冠  東の横綱ミスターシービーと対する、西の横綱カツラギエース。  マル市取引馬で、人気薄でNHK杯を制覇。ダービーや菊花賞では距離が長く、派手な競馬で人気を集めるミスターシービーに苦杯をなめ続けた。しかし中距離では完全にカツラギエースで、京都新聞杯(当時2000m)は、ゴール前200mで手前を代えるとリードホーユーに4馬身も差をつけた(シービーは4着)。古馬になって充実、重賞3連勝で宝塚記念を制覇。単勝190円、勝ちタイムは前年のハギノカムイオー大圧勝2分12秒1からコンマ3秒差。秋は毎日王冠で1年ぶりに復帰したミスターシービーの怒涛の追い込みを封じこめ、天皇賞(秋)5着の後、ジャパンカップ...(続く)
// メルトダウン 04/07/03(土) 15:15  
2.
[1] 気が強く、中距離を中心に使われてきた。長距離出走の際、はじめてブリンカーを装着したのがジャパンカップで、それが見事的中。
// メルトダウン 03/11/27(木) 19:10  
応援コメント
2.
私が一番好きな競走馬でした。やはりナスルーラ系として遺伝子を残して欲しかったですね。いくら競走馬として活躍しても種牡馬として成功するかどうかは本当に難しいですからね。同時代に戦ったミスターシービーシンボリルドルフも競争成績と比較して、種牡馬としては成功したとは言い難いですよね。クラシックの4歳時(当時)はトライアルホースといわれちょっとひ弱でしたが、母の父のヴェンチアの晩成型と底力を受け継ぎどんどん成長しましたからね。亡くなって残念です。 
// ネアルコ 05/09/16(金) 09:56  
1.
世界の西浦が主戦ジョッキー!!!  当時、小学生の僕はカツラギエースがJCを勝ったことより、ミスターシービーとシンボリドルフが負けたことに驚きました。  上記2頭や、サンオーイとシービー(毎日王冠)と合わせて3強と呼ばれていました。
// CB@KAW@SAKI 00/05/24(水) 22:11  
★レースに関する投稿はこちら→レースBoard
★競馬全般の話題はこちら→White Board II
★DBについてのご意見・ご要望はこちら→URA Board



応援コメント
 馬への応援コメントを投稿してください。 ファン同士で意見交換を行う場合には、応援の趣旨を逸脱しないように配慮してください。

<< 前のページ
 
次のページ >>

2.
ネアルコ 05/09/16(金) 09:58 編集 [ 追記 ]
私が一番好きな競走馬でした。やはりナスルーラ系として遺伝子を残して欲しかったですね。いくら競走馬として活躍しても種牡馬として成功するかどうかは本当に難しいですからね。同時代に戦ったミスターシービーシンボリルドルフも競争成績と比較して、種牡馬としては成功したとは言い難いですよね。クラシックの4歳時(当時)はトライアルホースといわれちょっとひ弱でしたが、母の父のヴェンチアの晩成型と底力を受け継ぎどんどん成長しましたからね。亡くなって残念です。

1.
CB@KAW@SAKI 00/05/24(水) 22:11 [ 追記 ]
世界の西浦が主戦ジョッキー!!!
当時、小学生の僕はカツラギエースがJCを勝ったことより、ミスターシービーとシンボリドルフが負けたことに驚きました。
上記2頭や、サンオーイとシービー(毎日王冠)と合わせて3強と呼ばれていました。
<< 前のページ
 
次のページ >>




TOP 詳細検索 重賞日程 参加型馬DB レースBoard WhiteBoard URA Board

ご意見、ご要望はメールでどうぞ。
MAIL: