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Profile
馬名 サイレンススズカ
性別  牡
馬齢  25
生年 1994
毛色 栗毛
産国 日
サンデーサイレンス
ワキア
母父 ミスワキ

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ニュース/動向
[ 参照・投稿 ]
2.
[1] サイレンススズカ。  来年で5回忌になる
// まっくすびゅーてぃ。 02/12/28(土) 16:01  
2.
来年の2月に、滋賀県栗東町の栗東文化芸術会館で  サイレンススズカ展が行われます。最終日にはトークショーもありますよ。 
// お嬢 00/09/20(水) 23:08  
1.
天皇賞で予後不良。でもオフサイドトラップが、8歳にしてG1獲得!
// 松本 00/04/06(木) 16:53  
特徴/履歴
19.
重馬場成績 一戦一勝 7馬身差
// スズ吉 05/01/22(土) 16:42  
18.
1994年5月1日、アイルトン・セナが事故死した日に生まれた。彼の最後のレースとなった天皇賞秋は、11月1日東京第11レース1枠1番1番人気での出走だった。第2コーナー1番手で通過、第3コーナーも1番手、でも1はそこで途切れてしまった...
// AT 04/11/12(金) 20:35  
16.
[1] テンのスピードならマウントアラタの方がサイレンススズカより3馬身先いってると思いますよ。やっぱりこの馬は中距離では日本史上最高のスピードの持ち主でしょうけど、マイルなら3番手以下。スプリントなら中段からになってしまうでしょうね。マイル馬のスピードをなめちゃいけませんよ。本格化してもタイキシャトルには勝てなかったでしょう。中距離の芝の逃げ馬の中では日本史上最強だったと思うんですけどね。
// アラムシャ爾轢 03/07/07(月) 22:25  
応援コメント
[ 参照・投稿 ]
88.
早9年。    今年のあのレースはメイショウサムソンが貫禄勝ちしましたが、1枠1番からの発走でした。  きっとユタカさんにとって感慨深い勝利だったと思います。
// イギリス貴族 07/11/01(木) 19:21  
87.
youtubeの天皇賞の動画を見ると、スピードが落ちる直前に「ピキッ」というそれらしき音がしているのが分かる。おそらく骨が折れた音で間違いないはず。
// super corpus 07/03/31(土) 05:07  
86.
サイレンススズカ・・・私の競馬人生の中で唯一心から応援した馬  そして最後に馬券を買った馬  「ディープインパクトサイレンススズカには勝てないね」  私は会社で後輩に語る。  あの人を惹け、感動する走りを後世に語り続け、忘れ去られないよう・・・
// 競馬隠居 07/01/18(木) 23:37  
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特徴/履歴
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19.
スズ吉 05/01/22(土) 16:42 [ 追記 ]
重馬場成績 一戦一勝 7馬身差

18.
AT 04/11/12(金) 20:35 [ 追記 ]
1994年5月1日、アイルトン・セナが事故死した日に生まれた。彼の最後のレースとなった天皇賞秋は、11月1日東京第11レース1枠1番1番人気での出走だった。第2コーナー1番手で通過、第3コーナーも1番手、でも1はそこで途切れてしまった...

17.
ようかい 02/08/29(木) 13:17 [ 追記 ]
通算成績16戦9勝。旧3歳時はそれほど目立った成績を上げられなかったが、暮れの香港国際Cで武豊騎手とのコンビを組んで以来運命が変わる。同レースは5着だったが、年が明けてバレンタインS、中山記念、小倉大賞典、金鯱賞とワンサイドゲームで4連勝。続く宝塚記念は南井騎手に乗り変わったが堂々の逃げ切り勝ち。
秋緒戦の毎日王冠にはグラスワンダーエルコンドルパサーといった超強豪のメンバーになったが、堂々の逃げ切り勝ち。
相手が弱くなった天皇賞は圧倒的支持をえたが、欅を過ぎたあたりで左前脚に異常を発生し競走中止。レース後安楽死処分された。

16.
マイネルゼーレ 02/07/08(月) 17:01 [ 追記 ]
橋田調教師が言っていた事だけど。この馬のすごいところはスプリンター並のスピードを持ちつつ、2000メートル以上の距離でもスピードを持続させることができたところだと言っています。それは坂路で49秒台を出せていたことでも証明されています。もし安田記念やマイルチャンピオンシップに出てくればレコード勝ちもできたでしょう。
[1].
アラムシャ爾轢 03/07/07(月) 22:25 [ 追記 ]
テンのスピードならマウントアラタの方がサイレンススズカより3馬身先いってると思いますよ。やっぱりこの馬は中距離では日本史上最高のスピードの持ち主でしょうけど、マイルなら3番手以下。スプリントなら中段からになってしまうでしょうね。マイル馬のスピードをなめちゃいけませんよ。本格化してもタイキシャトルには勝てなかったでしょう。中距離の芝の逃げ馬の中では日本史上最強だったと思うんですけどね。
[1].
競馬 02/08/28(水) 16:41 [ 追記 ]
しかしマイルCSでは同期の牝馬キョウエイマーチに先手を取られてしかも惨敗
キョウエイマーチは3着だった
やっぱネーハイシーザー同様中距離の中でトップクラスのSPで2000M超えたら2000Mに比べるとレース振りも劣りやはり適正距離は1800〜2000だと思います
マイルやクラシックの距離だとやっぱ適正距離よりかは力を出せないと思います ある程度はこなすと思いますけど
この馬は中距離馬の中では最高クラスのSPですけどマイルになるともっと速い馬はいると思います
[2].
北味の秘書 02/08/28(水) 19:42 [ 追記 ]
キョウエイマーチは2着ですよ〜。
[2].
みゅ 02/08/28(水) 18:54 [ 追記 ]
レコード勝ち出来たかどうかは馬場状態などの条件があるから
何とも言えないけど、あのマイルCSは(体質や精神面の)
本格化前だし、古馬になってからマイル走ってないからなんとも・・・。
だけど、東京はスピードだけじゃなく、そのスピードを持続させる
スタミナも必要っていうから、安田記念あたりならありえるかも?
[3].
競馬 02/08/28(水) 22:46 [ 追記 ]
だけど同じく本格化前の天皇賞はいい結果を残せたからやっぱ中距離のほうがいいと思います
サイレンススズカのSPはあくまでも中距離の中では最高クラスでマイルだったらスズカ以上はいるから逃げれない可能性もあるので厳しいと思います
[3].
シルビア 02/08/28(水) 21:41 [ 追記 ]
残念だけどもうこの馬はいないので「ありえるかも」じゃなくて「ありえたかも」ね。細かいとこ気にしすぎてすいません(笑
[3].
富士山 02/08/28(水) 19:02 [ 追記 ]
この馬は明らかに左回りの方がいい(と関係者が口を揃える)ので、安田記念(東京マイル)までならギリギリ守備範囲かも。ただし良馬場限定。それでもトップクラスのマイル戦なら残り半マイル位から早めにつぶしてくる馬も結構いるので、800m45秒台後半〜46秒台のラップがベストのサイレンススズカには相当厳しいかも。
[4].
マイネルゼーレ 02/08/29(木) 08:29 [ 追記 ]
この馬毎日王冠では馬場が良かったというのはあるけど、59キロを背負って1600m通過タイムが1分32秒8をまだ余力を残して出しているのだから十分にレコード出せたと思う。もし98年の秋の天皇賞でサイレンススズカが完走していたら1分57秒4前後で勝ったと思われる。天皇賞での通過ラップを見ていると600mから800mの200mが11秒2、1000mが11秒6、1200mが12秒0そしておそらく武豊騎手は1400mを12秒4、1600mを12秒0、1800m
を11秒6そして最後に12秒でまとめるというふうに計算していたと思う。あのときのサイレンススズカにはそういう計算で競馬をして勝つことができるほどに成長していたと思う。ちなみにもしジャパンカップに出ていたらおそらく2分24秒台か2分23秒台で1馬身以内だろうと思うけど勝っていたでしょうね。
[5].
富士山 02/08/29(木) 08:37 [ 追記 ]
それは誰も潰しに行かなかったら、という計算の元。
一流マイラーが集まる安田記念なら、まず間違いなく早めに潰しにくる馬が多い。それこそキョウエイマーチは1000mを56秒5で飛ばせる能力があるのだから確実に絡まれる。そうなれば3角〜4角で息を入れづらい(入れればマーチに捕まる)。そうなれば中距離戦で見せる直線での二枚腰が利かないと見る。
[6].
マイネルゼーレ 02/08/30(金) 06:25 [ 追記 ]
この馬に関して言えばマイルとかだったら逃げなくてもよかったと思う。サイレンススズカの場合なぜ逃げたかと言えば、スピードの絶対値が違ったからハナを切っていただけでもしスズカより速い馬がいたのなら先に行かせてもよかった。実際プリンシパルSでは3番手に控えて勝っている。この馬はハナ切るとかいうよりいかに自分のペースで走らせるかの方が重要だったからもし98年のマイルチャンピオンシップような展開になったらタイキシャトルの前くらいにつけて前が失速したら早めに先頭に立つという競馬で良かったと思います。この馬のマイル能力はオグリキャップにも匹敵した。
[7].
競馬 02/08/30(金) 14:39 [ 追記 ]
かもでしょ?
特徴じゃないから応援欄に書けば?
そうすれば誰も批判しないと思うよ
アンチ以外は

15.
メルトダウン 02/06/28(金) 15:09 [ 追記 ]
サンデーサイレンス産駒の中ではスピードが飛びぬけていた。
基本的に種牡馬に必要なのはスピードと底力である。
その唯一スピードを持っていたサイレンススズカ
仮に生きていたら種牡馬として今年デビューしていただけに、今もって日本競馬の至宝を失った影響は大きい。
同じ栗毛馬のアグネスタキオンの成功を祈るしかない。
[1].
北崎秀 02/09/06(金) 18:30 [ 追記 ]
生きていたら次の年も現役で今年さんくがデビューしてないかもしれない

14.
人力(本物です・・・) 02/05/02(木) 05:11 編集 [ 追記 ]
 左回りならば恐らく中距離最強馬。右回りは内にもたれる癖があったらしい。それでも宝塚記念を逃げ切ってしまったのだから圧巻の一言。左回りならば2400mまでこなせたのではないかと思ってしまう・・・。
 スタートセンス抜群で、ゲートが開いた時点で既に他馬と1馬身違っていた(印象)。結局天皇賞(秋)で夭折するまで、本格化してから一度も他馬に抜き去られることはなかった。実況の「沈黙の日曜日・・・」という言葉とその時の映像は、今も自分の心に残っている・・・。
 レースの前後に回間見せた悍性とは裏腹に、馬房では「借りてきた猫のように大人し(厩務員談)」かったらしい。信じられないけれども、本当の話。
[1].
北味の秘書 02/07/06(土) 19:09 [ 追記 ]
スズカは厩舎の中で左回りにくるくる回る癖があったそうです。右回りより左回りが得意だったのはこれが理由なのかも・・・。

13.
ナルビークラウン 01/06/09(土) 17:24 [ 追記 ]
近代の最強逃げ馬の呼び声も高い稀代の快速馬。デビュー当時から素質の高さで注目を浴びていた。4歳時はゲートをくぐったりとてつもないペースで逃げつぶれたりでいまいちだったが、5歳になり、やっと本格化。香港に遠征した時に乗った武豊騎手に乗ってもらえるようになってバレンタインSから毎日王冠まで)破竹の6連勝を飾った。中でも大差勝ちをした金鯱賞、エルコンドルパサーグラスワンダーの「最強世代」と呼ばれる4歳トップレベルの2騎を負かした毎日王冠が
印象的だった。そして5歳になって最大の目標だった天皇賞・秋に出るも
4コーナーにさしかかったところで粉砕骨折をおこし予後不良になった。
中距離では圧倒的な強さを見せ、当時アメリカの競馬専門誌で世界の中距離馬十傑
に選ばれたほど世界のホースマンも注目していた。アメリカで種牡馬入りする話
もあっただけ本当に残念。弟のラスカルスズカが早く復帰して活躍してくれる事を願います。

12.
TOMO 01/03/11(日) 02:14 [ 追記 ]
テンのスピードが驚異的と同時にゲート内での
感じが本当にすごい。古馬になってからは抜群の集中力を思わせてくれました。
天皇賞でのスタートは偶然ではないでしょう。
捕まえに来た馬の方が逆に潰れてしまい、バテた馬によって
後続も追い出しに困るという、付加効果まで持つ、サイレンススズカの逃げは
ラスト3Fもかなりのもので、一番前を走って、一番速い上がりを出せば
勝てるという競走馬の理想を完成させた近代競馬では唯一の馬でした。
常識を捨てて競馬のできた武豊さんの腕もありますが
彼に常識を捨てさせた、サイレンススズカもきっと最高のパートナーであった
と思います。
[1].
axemak@ 01/05/25(金) 19:56 [ 追記 ]
20世紀の100名馬(第4巻)で改めてあの”毎日王冠”を
見直しました.
4コーナー過ぎで、他の馬もスパートしましたが結果は
 「影さえも踏めなかった」

とのコメントがすべてを表していたかも..
[1].
エセオーナー 01/05/25(金) 18:17 [ 追記 ]
岡部騎手にして“あの馬に鈴をつけにいくなら玉砕覚悟のスプリンターを出すしかない”といわしめたほど。ホント、テンの速さは驚異的でしたよね。もちろん強さも。エルコンドル、グラスをねじ伏せた毎日王冠は圧巻の一言。藤田騎手も“ほかの馬に関係なく自分でペースを作って勝ってしまうのだから最強馬と呼ぶにふさわしい”といっていました。

11.
じゅんいち 01/03/06(火) 07:40 [ 追記 ]
サイレンススズカのスピードは母の父のミスワキ(ミスター・プロスペクター系)
からきているものだと思います。
1800m〜2000mまでなら敵なしでしょう。
なんたってあのエルコンドルパサーグラスワンダーに唯一完勝した
馬なのだから。
是非産駒にあのスピードを伝えて欲しいものでした。
本当に残念です。

10.
ダスキン 00/11/23(木) 01:45 [ 追記 ]
天皇賞・秋まで素晴らしいタイムで連勝を続け、日本馬でエルコンドルパサーから唯一先着した馬
他を圧倒するようなスピードはエアグルーヴエルコンドルパサーでも追い抜かすことはできなかった
無事に種馬になってあのスピードを引き継がせて欲しかった
ホントに残念である
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