JSE  中央競馬データベース
馬名 / レース名 Help
TOP 詳細検索 重賞日程 参加型馬DB レースBoard WhiteBoard URA Board


[使い方]


Profile
馬名 ディキシーランドバンド
英字 Dixieland Band
性別  牡
馬齢  39
生年 1980
毛色 鹿毛
産国 米
ノーザンダンサー
ミシシッピマッド
母父 デルタジャッジ

【広告】
【参加型馬DB 投稿キャンペーン】
 当サイトは、多くの訪問者の皆さんに投稿の形で参加していただくことにより、 充実した馬データベースが構築されることを目指しています。 多くの方に気軽に参加していただけるよう、情報投稿のカテゴリーだけでなく、 応援コメント欄もご用意しております。奮ってご参加ください。

ニュース/動向
[ 参照・投稿 ]
5.
7日、老衰の為余生を送っていたのケンタッキーLane's End Farmで亡くなった。30歳。
// mazuda 10/04/14(水) 23:53  
4.
関節炎が原因で種牡馬を引退することになった。
// mazuda 08/12/06(土) 00:35  
3.
産駒Dixie Talkingが12月30日に行われたメリーランドジュヴェナイルフィリーCSSを制覇。これによりDixieland Band産駒のステークスウィナーが100頭に到達した。
// あちち 05/01/01(土) 13:01  
特徴/履歴
1.
[2] 生年月日・産国:1980年米国産   オーナーブリーダー:Bayard Sharp夫婦  所属厩舎:米国・Charles Peoples  獲得賞金:441,320ドル   血統背景:父は説明不要の歴史的名馬Northern Dancer、母Mississippi MudHyperionの4×5・Discoveryの5×5のクロスを持つ。   レースでの特徴:デビュー戦を勝利して1戦挟みG1・ローレルフューチュリティに出走。Cast Partyから13・1/2馬身離れた8着と大敗後、2連勝でシーズンを終えた。   3歳になり4戦未勝利で挑んだペンシルヴァニアダービー、ここを勝ち重賞初制覇となった。そして、クラシック最後の一冠・ベルモントSに出走する事となるも3F伸びた影響か斤量が原因なのかCaveatの14着と完敗。その後はG2・ラトガーズHのシンガリ負けを含む5戦1勝と活躍出来ずにいた。   4歳になり一般競走を2連勝と幸先よくスタートするも、G1・メトロポリタンHではFit to Fightの5着とやはりG1戦線には力の差があった。続くマサチューセッツHでWard Off Troubleを下し約1年ぶりに重賞2勝目となるが、G3・サルヴェーターマイルHではRumptiousの7着と大敗。それでもG1・モンマスHに挑みBelieve the Queenの7着と4度目の挑戦にして最後のG1レースを終えた。その後も2戦して0勝と2流ホースからは抜け出せないまま引退となった。   代表産駒:Drum Taps(アスコットGC2連覇)、Spinning Round(バレリーナH)、Dixie Brass(メトロポリタンH)、Cotton Carnival(シリーンS)、Egyptband(仏オークス)、Dixie Union(ハスケル招待H)、Menhoubah(伊オークス)、Roaring Twentiesなど 
// 兎馬 04/11/21(日) 12:34  
1.
[1] 勝ち距離ダート5.5〜9ハロン。  ペンシルヴェニア・ダービー(GII)、マサチューセッツH(GII)など。
// 落楓 04/10/24(日) 22:01  
1.
米で24戦8勝。1985年米で種牡馬入り。米・欧州にかけて活躍馬を送り出している。ノーザンダンサー系らしく万能系が魅力。(種牡馬データ時点より)
// どら 01/03/18(日) 10:25  
応援コメント
[ 応援コメントを投稿 ]





★レースに関する投稿はこちら→レースBoard
★競馬全般の話題はこちら→White Board II
★DBについてのご意見・ご要望はこちら→URA Board



特徴/履歴
 脚質などの特徴や、過去の戦歴、受賞歴のまとめなど、即時性のない馬自身の情報を投稿して下さい。血統解説、馬名由来なども大歓迎。

<< 前のページ
 
次のページ >>

1.
どら 01/03/18(日) 10:25 [ 追記 ]
米で24戦8勝。1985年米で種牡馬入り。米・欧州にかけて活躍馬を送り出している。ノーザンダンサー系らしく万能系が魅力。(種牡馬データ時点より)
[1].
落楓 04/10/24(日) 22:01 [ 追記 ]
勝ち距離ダート5.5〜9ハロン。
ペンシルヴェニア・ダービー(GII)、マサチューセッツH(GII)など。
[2].
兎馬 04/11/21(日) 12:41 編集 [ 追記 ]
生年月日・産国:1980年米国産 
オーナーブリーダー:Bayard Sharp夫婦
所属厩舎:米国・Charles Peoples
獲得賞金:441,320ドル
血統背景:父は説明不要の歴史的名馬Northern Dancer、母Mississippi MudHyperionの4×5・Discoveryの5×5のクロスを持つ。 
レースでの特徴:デビュー戦を勝利して1戦挟みG1・ローレルフューチュリティに出走。Cast Partyから13・1/2馬身離れた8着と大敗後、2連勝でシーズンを終えた。 
3歳になり4戦未勝利で挑んだペンシルヴァニアダービー、ここを勝ち重賞初制覇となった。そして、クラシック最後の一冠・ベルモントSに出走する事となるも3F伸びた影響か斤量が原因なのかCaveatの14着と完敗。その後はG2・ラトガーズHのシンガリ負けを含む5戦1勝と活躍出来ずにいた。 
4歳になり一般競走を2連勝と幸先よくスタートするも、G1・メトロポリタンHではFit to Fightの5着とやはりG1戦線には力の差があった。続くマサチューセッツHでWard Off Troubleを下し約1年ぶりに重賞2勝目となるが、G3・サルヴェーターマイルHではRumptiousの7着と大敗。それでもG1・モンマスHに挑みBelieve the Queenの7着と4度目の挑戦にして最後のG1レースを終えた。その後も2戦して0勝と2流ホースからは抜け出せないまま引退となった。 
代表産駒:Drum Taps(アスコットGC2連覇)、Spinning Round(バレリーナH)、Dixie Brass(メトロポリタンH)、Cotton Carnival(シリーンS)、Egyptband(仏オークス)、Dixie Union(ハスケル招待H)、Menhoubah(伊オークス)、Roaring Twentiesなど
<< 前のページ
 
次のページ >>




TOP 詳細検索 重賞日程 参加型馬DB レースBoard WhiteBoard URA Board

ご意見、ご要望はメールでどうぞ。
MAIL: